第 8 章 · 形式名词与复合助词:N3 句型的骨架
一句话:N3 的大部分句型(以及以后要学的 N2 句型)并不是新语法,而是“形式名词 + だ・に・は・が…“或”格助词 + 动词て形“凝固成的组合;抓住核心名词或动词的本义,句型的意思大多能推出来。
8.1 一张图看懂:N3 句型从哪里来
Section titled “8.1 一张图看懂:N3 句型从哪里来”什么是形式名词
Section titled “什么是形式名词”形式名词(形式名詞)是意义已经虚化、不能单独使用、前面必须有修饰语的名词。它们大多有一个同形的“实质名词”:
| 实质名词(有具体意义) | 形式名词(意义虚化,一般写假名) |
|---|---|
| 大事な事を忘れた。(忘了一件重要的事。) | 日本に行ったことがある。(去过日本。) |
| 〔N3〕甘い物が好きだ。(喜欢吃甜的东西。) | 時間がたつのは早いものだ。(时间过得真快啊。) |
| 駅に近い所に住んでいる。(住在离车站近的地方。) | 今、出かけるところだ。(现在正要出门。) |
形式名词在书写上通常用假名(こと・もの・ところ・わけ),这本身就提示“这里的意义已经虚了”。
形式名词前面怎么接
Section titled “形式名词前面怎么接”形式名词是名词,所以前面要用连体形(修饰名词的形式,见 6.2):
| 前面的谓语 | 接法 | 例 |
|---|---|---|
| 动词 | 普通形直接接 | 行く・行った・行かない + こと |
| い形容词 | 普通形直接接 | 高い・高かった + はず |
| な形容词 | 词干 + な(书面也用 である) | 静かな + わけ |
| 名词 | N + の(はず・まま・ため・うち 等);こと 前用 N である(学生であること);わけ 前用 N な/である(学生なわけ) | 学生のはず・学生であること・学生なわけ |
大部分句型都遵守这张表,下文只在接续有特殊之处时单独说明。
N3 句型的三种“骨架”
Section titled “N3 句型的三种“骨架””| 骨架 | 构成 | 例 | 本章 |
|---|---|---|---|
| ① 形式名词句型 | 修饰语 + 形式名词 + だ/に/で/は/が/を… | 〜ことがある・〜はずだ・〜たまま | 8.2–8.5 |
| ② 复合辞(复合格助词) | 格助词 + 动词て形(或连体形) | について・によって・によると | 8.6 |
| 〔N3〕③ 其他虚化成分 | 动词ます形 + 虚化的动词/名词 | 〜がち・〜かける・〜気味 | 8.7 |
推理示范:わけ 的本义是“道理、缘由”——
- 〜わけだ:“是有道理的” → 难怪、当然如此
- 〜わけがない:“没有这种道理” → 不可能
- 〜わけではない:“不是这么个道理” → 并非如此
- 〜わけにはいかない:“按道理不能走到那一步” → (出于情理)不能这么做
本章的核心思路:先看核心词的本义,再看后面接的是 だ(断定)、が ない(不存在)、は…ない(否定)、に(时间/目的)、で(原因)……两者一组合,意义自然出来。
🔑 记忆:遇到陌生的长句型,先“拆”:前面的修饰语 | 核心名词/动词 | 后面的助词或 だ。例如 〜たことがある = “存在(ある)做过…这件事(こと)” → 经历;〜たまま = “保持做了…之后的原样(まま)” → …着。
⚠ 注意:本版只收到 N3 为止,本章标 〔N3〕 的句型即 N3 参考等级,N2 句型已略去(见 N5–N2 版)。JLPT 自 2010 年起没有公布官方语法清单,等级标注参照旧《出题基准》与主流备考书,只作参考。
8.2 こと 系
Section titled “8.2 こと 系”核心:こと = 抽象的“事、事态、事实”。它把前面的句子“打包”成一件事,再对这件事做判断:有没有(がある/はない)、能不能(ができる)、是什么(だ)。名词化 こと 与 の 的区别见 6.3,〜ことにする/〜ことになる 见 7.8。
〜ことがある:经历 / 有时
Section titled “〜ことがある:经历 / 有时”| 接续 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|
| Vた + ことがある(行ったことがある) | 经历:曾经…过 | 富士山に登ったことがあります。(我爬过富士山。) |
| Vた + ことがない(見たことがない) | 从没…过 | こんなきれいな景色は見たことがない。(从没见过这么美的景色。) |
| V辞 / Vない + ことがある(遅れることがある) | 有时会… | この電車はたまに遅れることがある。(这趟电车偶尔会晚点。) |
- 字面是“存在(ある)这样一件事(こと)”:前面是た形,就是“过去有过这件事”=经历;前面是辞书形,就是“有时会有这件事”=偶尔发生。
- “经历”要有一定的时间距离、并且值得一提。✗ 昨日すしを食べたことがある。 → ✓ 昨日すしを食べた。(昨天吃了寿司。)
〜ことができる:能够
Section titled “〜ことができる:能够”V辞 + ことができる(泳ぐことができる)表能力或条件上的可能,与可能形(泳げる,见 4.6)意思相同,语气稍正式。名词可直接接 ができる。
このホールでは千人が同時に食事をすることができる。(这个大厅可以容纳一千人同时用餐。)
〜ことはない〔N3〕:不必 / 不会
Section titled “〜ことはない〔N3〕:不必 / 不会”V辞 + ことはない(心配することはない)。字面是“没有做这件事的必要/场合”:
- 不必(劝慰对方):そんなに急ぐことはないよ。まだ時間はたっぷりある。(用不着那么急,时间还多着呢。)
- 不会发生(V辞 + ことがある“有时会”的否定):彼は約束の時間に遅れることはない。(他从不会迟到。)
与 〜なくてもいい(4.8)相比,〜ことはない 更像是说话人主动宽慰、打消对方的顾虑。双重否定 〜ないことはない(也不是不…)见 2.2。
〜ことだ〔N3〕:忠告
Section titled “〜ことだ〔N3〕:忠告”V辞 / Vない + ことだ(早く寝ることだ・無理をしないことだ)。字面“最要紧的就是这件事”→ 向对方提出具体建议:“你最好…”。
日本語が上手になりたいなら、毎日少しずつでも話すことだ。(想把日语说好,就要每天哪怕一点点也坚持开口说。)
语气是从上往下的忠告,不对长辈、上级使用。
こと 系一览
Section titled “こと 系一览”| 句型 | 本义推导 | 意义 |
|---|---|---|
| 〜たことがある | 有过这件事 | 经历 |
| 〜ることがある | 会有这种事 | 有时 |
| 〜ことはない〔N3〕 | 没有做这件事的必要 | 不必 |
| 〜ことだ〔N3〕 | 就是这件事 | 忠告:最好… |
8.3 もの 系
Section titled “8.3 もの 系”核心:もの 本义是“东西、事物”。从“事物”引申为”事物本来的性质、一般规律“,再引申为说话人对这种规律的感慨。所以 もの 系句型大多带有”本来就是这样“或”感慨万千“的味道。
〜ものだ〔N3〕:本性・常理 / 回忆 / 感叹
Section titled “〜ものだ〔N3〕:本性・常理 / 回忆 / 感叹”| 用法 | 接续 | 例句 |
|---|---|---|
| ① 本性、常理:本来就是这样 | V辞 / A / Na な + ものだ | 人の気持ちは変わるものだ。(人心本来就是会变的。) |
| ② 社会常识:理应这样做 | V辞 + ものだ | 人の話は最後まで聞くものだ。(别人说话就该听到最后。) |
| ③ 回忆:过去常常… | Vた + ものだ(常配 よく) | 子どものころは、この川でよく泳いだものだ。(小时候我常在这条河里游泳。) |
| ④ 感叹:真是…啊 | 普通形(Na な)+ ものだ | 一年がたつのは本当に早いものだ。(一年过得真是快啊!) |
| ⑤ 愿望的强调 | Vたい + ものだ | 一度でいいから、オーロラを見てみたいものだ。(哪怕一次也好,真想看看极光。) |
用法 ③ 不是单纯叙述过去,而是带着怀念回忆过去的习惯。
〜ものではない〔N3〕:(按常理)不该…
Section titled “〜ものではない〔N3〕:(按常理)不该…”V辞 + ものではない(言うものではない)。把 ② 的“常理”反过来:这不是正常人该做的事。
人の悪口を言うものではない。(不应该说别人的坏话。)
多用于长辈对晚辈的一般性劝诫,语气比 〜てはいけない 更像“讲道理”。
〜もの / 〜もので・〜ものだから〔N3〕:辩解理由
Section titled “〜もの / 〜もので・〜ものだから〔N3〕:辩解理由”普通形(Na な,N な)+ もので / ものだから。把原因说成“事情本来就是这样(我也没办法)”→ 用于辩解、解释个人理由。
すみません、電車が遅れたもので、遅くなってしまいました。(对不起,因为电车晚点了,所以来迟了。)
后句不能是命令、请求、意志(✗ 〜もので、手伝ってください)。句末的 〜もの / 〜もん 是口语里撒娇式的辩解,多见于女性和儿童的说话:だって、知らなかったんだもん。(人家不知道嘛。)
〔N3〕こと 与 もの 的辨析
Section titled “〔N3〕こと 与 もの 的辨析”| 对比 | こと | もの |
|---|---|---|
| 本义 | 事情、事态(个别的、具体的一件事) | 东西 → 事物的本性、常理 |
| 〜だ 表建议 | 〜ことだ:针对对方情况的具体忠告 | 〜ものだ:一般社会常识“本该如此” |
| 回忆 | —— | 〜たものだ:怀念过去的习惯 |
- 風邪を早く治したいなら、暖かくしてよく寝ることだ。(想让感冒快点好,就得保暖、多睡觉。——针对你的具体建议)
- 若いうちは、いろいろな経験をするものだ。(年轻的时候就该多经历各种事。——一般道理)
🔑 记忆:こと = 这一件事(针对眼前的事,给具体建议或感叹);もの = 这一类东西的本性(讲常理、发感慨、怀旧)。
8.4 わけ 系
Section titled “8.4 わけ 系”核心:わけ(訳)= 道理、缘由、事情的来龙去脉。四个句型只是在“道理”后面加上了“是 / 没有 / 不是 / 行不通”。
〜わけだ〔N3〕:当然如此 / 难怪 / 也就是说
Section titled “〜わけだ〔N3〕:当然如此 / 难怪 / 也就是说”普通形(Na な・である,N な・である・という)+ わけだ。从已知的前提按道理推出结论:
| 用法 | 例句 |
|---|---|
| 当然的结论 | 毎日三時間も練習しているのだから、上手になるわけだ。(每天练三个小时,当然会进步。) |
| 恍然大悟(难怪) | エアコンが壊れているのか。道理で暑いわけだ。(原来空调坏了啊,难怪这么热。) |
| 换个说法(也就是说) | 来月から大阪勤務になる。つまり、引っ越すというわけだ。(下个月起调到大阪工作,也就是说要搬家了。) |
〜わけだ 的前提通常是已经知道的事实,句子是在说明“事实之间的道理关系”。这点与带推测性的 〜はずだ(4.7)不同(见下面辨析)。
〜わけではない・〜わけでもない〔N3〕:并非
Section titled “〜わけではない・〜わけでもない〔N3〕:并非”普通形(Na な,N という/な)+ わけではない。否定的是“道理、推论”本身:“并不是说…”。常用于委婉地纠正对方可能产生的误解,或做部分否定(常配 全部・必ずしも・別に)。
魚が嫌いなわけではないが、肉のほうが好きだ。(倒不是讨厌鱼,只是更喜欢肉。)
〜わけがない・〜わけはない〔N3〕:不可能
Section titled “〜わけがない・〜わけはない〔N3〕:不可能”普通形(Na な,N な)+ わけがない。“根本没有这种道理”→ 说话人的强烈否定。
あんなに練習したんだから、負けるわけがない。(练了那么多,不可能输。)
〜わけにはいかない〔N3〕:(出于情理)不能…
Section titled “〜わけにはいかない〔N3〕:(出于情理)不能…”- V辞 + わけにはいかない(休むわけにはいかない):由于社会常识、道义、责任、心理上的原因,不能做某事。
- Vない + わけにはいかない(行かないわけにはいかない):不能不做 → 不得不做。
明日は大事な会議があるから、風邪でも休むわけにはいかない。(明天有重要的会议,就算感冒了也不能请假。) 親友の結婚式だから、行かないわけにはいかない。(是好朋友的婚礼,不能不去。)
⚠ 注意:〜わけにはいかない 不表示能力上的“不会、做不到”。✗ 泳げないので、海に入るわけにはいかない。 → ✓ 泳げないので、海に入れない。(我不会游泳,所以没法下海。)
〔N3〕わけがない 与 はずがない,わけだ 与 はずだ
Section titled “〔N3〕わけがない 与 はずがない,わけだ 与 はずだ”| わけ | はず(→4.7) | |
|---|---|---|
| 本义 | 道理 | 按依据推算,理应如此 |
| 肯定 | 〜わけだ:已知事实之间的道理(难怪、当然) | 〜はずだ:根据依据推测尚未确认的事 |
| 否定 | 〜わけがない:主观色彩强,“绝对不可能” | 〜はずがない:依据推理,“按理说不可能” |
- 推测未确认的事只能用 はず:荷物は昨日送ったから、今日届くはずだ。(包裹昨天寄出了,今天应该到。)✗ 今日届くわけだ。
- “难怪”两者都可以:雪が降っているのか。寒いわけだ/寒いはずだ。(原来在下雪啊,难怪这么冷。)
- 否定“不可能”大多可互换:彼がそんなことを言うはずがない/言うわけがない。(他不可能说那种话。)わけがない 更口语、情绪更强。
🔑 记忆:わけ = 道理。わけだ 有道理 → 当然;わけがない 没道理 → 不可能;わけではない 不是这个道理 → 并非;わけにはいかない 道理上走不通 → 不能做。
8.5 其他形式名词
Section titled “8.5 其他形式名词”这一节把其余常用形式名词按“本义 → 句型”整理。已在别处主讲的用法只放一行和交叉引用。
はず(对照)
Section titled “はず(对照)”はず 表示“根据某种依据推算,理应如此”,详见 4.7。这里只列出它的句型家族:
| 句型 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|
| 〜はずだ | 按理应该… | 彼は十時の新幹線に乗ったから、もう着いているはずだ。(他坐的是十点的新干线,应该已经到了。) |
| 〜はずがない | 按理不可能 | 鍵をかけたんだから、開いているはずがない。(我锁了门,门不可能开着。) |
| 〜はずだった | 本来应该…(结果没有) | 今日は晴れるはずだったのに、朝から雨だ。(今天本该是晴天,却从早上就下雨。) |
本义:所 = 地点。空间上的“点”引申为时间轴上的一个点(动作的阶段)和一个场面。
〜ところだ:动作所处的阶段
Section titled “〜ところだ:动作所处的阶段”V辞 / Vている / Vた + ところだ 分别表示“正要 / 正在 / 刚刚”,详见 4.5。
今から家を出るところだ。(我现在正要出门。)
〜ところに・〜ところへ・〜ところを〔N3〕:正当…的场面
Section titled “〜ところに・〜ところへ・〜ところを〔N3〕:正当…的场面”把 ところ 当成“场面”,后面接格助词:
- ところに / ところへ:正在那个场面时,有人或事“闯进来”。出かけようとしているところに、友達が訪ねてきた。(正要出门的时候,朋友来找我了。)
- ところを:那个场面被看到、被打扰、被帮助。授業中に居眠りしているところを先生に見られた。(上课打瞌睡的样子被老师看见了。)
寒暄里常见的 お忙しいところ(を)也是这个用法:お忙しいところをすみません。(在您百忙之中打扰,实在抱歉。)
本义:原表“大约(数量)”,引申为“全是、净是(偏重一方)”,在时间上表示“刚刚(离发生还很近)”。
〔N3〕〜てばかりいる / Nばかり:光…、净…
Section titled “〔N3〕〜てばかりいる / Nばかり:光…、净…”Vて + ばかりいる(遊んでばかりいる),N + ばかり(甘いものばかり)。常带说话人的不满。
弟は勉強もしないで、ゲームをしてばかりいる。(弟弟也不学习,光打游戏。)
〜たばかり:刚…
Section titled “〜たばかり:刚…”Vた + ばかり(来たばかり):刚…不久;与 〜たところだ 的区别详见 4.5。日本に来たばかりなので、まだ友達がいません。(我刚来日本,还没有朋友。)
本义:原样、原封不动。表示某个状态保持不变(〜たまま 常含“本该改变却没变”)。
| 接续 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|
| Vた + まま(つけたまま) | 保持…的状态做别的事 | 靴を履いたまま、部屋に入らないでください。(请不要穿着鞋进房间。) |
| Vない + まま(読まないまま) | 一直没…就… | 本を一ページも読まないまま返してしまった。(书一页都没看就还回去了。) |
| N + の + まま(昔のまま) | 保持原样 | この町は子どものころのままだ。(这个小镇还是我小时候的样子。) |
| 〜ままにする / ままにしておく | 让它保持原样,不去管 | 窓は開けたままにしておいてください。(请让窗户就这么开着。) |
⚠ 注意:〜ている 只描述状态;〜たまま 强调“该变的没变”,后面通常再接一个动作。電気をつけたまま寝てしまった。(开着灯就睡着了。——本该关灯,却没关)
🔑 记忆:まま = 原封不动;ところ = 时间轴上的一个点;ばかり = 眼里只有它(净是 / 刚刚)。
〔N3〕うち
Section titled “〔N3〕うち”本义:内 = 里面。在时间上指“某个状态持续的期间之内”。详见 6.9。
- 〔N3〕V辞 / Vている / A / Na な / Nの + うちに:趁…的时候。若いうちに、いろいろな国へ行ってみたい。(想趁年轻去各个国家看看。)
- 〔N3〕Vない + うちに:趁还没…(之前)。暗くならないうちに帰りましょう。(趁天还没黑回去吧。)
- 〔N3〕Vている + うちに:在…的过程中(不知不觉发生了变化)。話しているうちに、だんだん仲良くなった。(聊着聊着,渐渐就熟起来了。)
本义:为(ため)——“为了”与“由于”两个方向都有。意义由前面决定:
- 目的:V辞(意志动词)/ Nの + ために,前后同主语。家を買うために、貯金している。(为了买房子在存钱。)详见 6.8。
- 〔N3〕原因(书面):普通形(Na な,N の)+ ため(に)。大雪のため、電車が止まった。(由于大雪,电车停运了。)详见 6.6。
本义:様 = 样子、方式。“达到某种样子”就是目的和变化,“照某种样子”就是比喻和依据。
- 〜ように(目的,非意志动词/可能形/否定形):忘れないように、メモしておく。(为了不忘记,先记下来。)→ 6.8
- 〜ようにする / 〜ようになる:毎日野菜を食べるようにしている。(我尽量每天吃蔬菜。)→ 7.8
- 〜ように言う / 頼む / 注意する(转述命令、请求):医者にお酒を飲まないように言われた。(医生叮嘱我不要喝酒。)→ 6.4
- 〔N3〕〜ように(如…所示):前にも説明したように、締め切りは金曜日です。(正如之前说明过的,截止日期是星期五。)
本义:打算、心里的盘算。V辞 + つもりだ(打算…)见 4.8。本章补充它的延伸用法。
〜たつもり / 〜ているつもり〔N3〕:自以为… / 就当作…
Section titled “〜たつもり / 〜ているつもり〔N3〕:自以为… / 就当作…”Vた / Vている + つもり:心里认为是这样(实际上未必)。
ドアに鍵をかけたつもりだったが、かかっていなかった。(我以为锁了门,结果没锁。) 旅行に行ったつもりで、そのお金を貯金した。(就当是去旅行了,把那笔钱存了起来。)
〜つもりはない:没有…的打算
Section titled “〜つもりはない:没有…的打算”V辞 + つもりはない(辞めるつもりはない)是对意志的强烈否定,比 〜ないつもりだ(打算不…)语气更坚决。
何を言われても、会社を辞めるつもりはない。(不管别人说什么,我都没打算辞职。)
本义:方 = 方向、一方。用于比较与建议:〜より〜のほうが(7.2),Vた / Vない + ほうがいい(4.8)。
疲れているなら、早く寝たほうがいい。(如果累了,最好早点睡。)
8.6 复合助词(复合格助词)
Section titled “8.6 复合助词(复合格助词)”核心:复合助词(複合格助詞)= 格助词 + 动词て形,整体当作一个助词用。其中的动词已经虚化,只剩一点本义的影子:につく(就)→ について“就某话题”,による(凭借)→ によって“依据、由于”。所以看到陌生的复合助词,先想想里面那个动词的本义。
两种形式:连用与连体
Section titled “两种形式:连用与连体”复合助词修饰谓语时用て形,修饰名词时用连体形(或 て形 + の):
| 连用(修饰谓语) | 连体(修饰名词) | 例 |
|---|---|---|
| について | についての | 日本文化についてのレポートを書いた。(写了一篇关于日本文化的报告。) |
| 〔N3〕に関して | に関する | 環境に関する本を探している。(我在找有关环境的书。) |
| 〔N3〕に対して | に対する | 質問に対する答えが分からない。(不知道这个问题的答案。) |
| 〔N3〕によって | による | 地震による被害は大きかった。(地震造成的损失很大。) |
| 〔N3〕として | としての | 教師としての責任を感じる。(感到作为教师的责任。) |
〔N3〕正式场合还会用连用中止形:について → につき、によって → により、に関して → に関し。例如:雨天により中止となりました。(因下雨而中止了。)
| 形式 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|
| について | 关于(谈论、思考、调查的内容) | 日本の歴史について調べています。(我在调查日本的历史。) |
| 〔N3〕に関して | 关于(比 について 正式) | この件に関して、何かご質問はありますか。(关于这件事,您有什么问题吗?) |
| 〔N3〕に対して ① | 对…、向…(动作、态度的对象) | お客様に対して失礼なことを言ってはいけない。(不能对顾客说失礼的话。) |
| 〔N3〕に対して ② | 与…相对(对比两者) | 兄が社交的なのに対して、弟はおとなしい。(哥哥善于交际,弟弟则很文静。) |
| 〔N3〕にとって | 对…来说(从某人立场作评价) | 私にとって、家族が何より大切だ。(对我来说,家人比什么都重要。) |
🔑 记忆〔N3〕:にとって 后面是“评价”(大切だ・難しい・ありがたい);に対して 后面是“动作、态度”(反対する・親切だ・失礼だ)。“对我来说难” = 私にとって難しい,不是 私に対して難しい。
依据、手段、来源
Section titled “依据、手段、来源”| 形式 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|
| 〔N3〕によって ① | 原因(书面) | 大雨によって、川の水があふれた。(因为大雨,河水泛滥了。) |
| 〔N3〕によって ② | 手段、方法 | インターネットによって、世界中の情報が手に入る。(通过互联网可以获取全世界的信息。) |
| によって ③ | 被动句的动作者(创作、发明等) | この小説は夏目漱石によって書かれた。(这部小说是夏目漱石写的。) |
| 〔N3〕によって ④ | 因…而不同 | 考え方は人によって違う。(想法因人而异。) |
| によると | 据…说(传闻来源,常配 そうだ・らしい) | 天気予報によると、明日は雨だそうだ。(据天气预报说,明天有雨。) |
| 形式 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|
| 〔N3〕として | 作为…(身份、资格、名目) | 留学生として日本に来ました。(我是作为留学生来日本的。) |
| 〔N3〕にしては | 就…而言(与预期不符) | 小学生にしては、ずいぶん難しい本を読んでいる。(作为小学生,读的书可真够难的。) |
〔N3〕にしては 与 わりに 的辨析见 8.7。
| 形式 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|
| 〔N3〕に比べて | 与…相比 | 去年に比べて、今年は雪が多い。(和去年相比,今年雪多。) |
| 形式 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|
| 〔N3〕はもちろん | …自不必说,…也 | この店は味はもちろん、サービスもいい。(这家店味道自不必说,服务也很好。) |
8.7 N3 常用句末与接续表达
Section titled “8.7 N3 常用句末与接续表达”这一节按功能分组。每一行都是一个独立句型:接续栏给出具体例子,例句栏的粗体是句型本身。
| 形式 | 接续 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|---|
| 〔N3〕〜がちだ | Vます / N + がち(忘れがち・病気がち) | 容易…、往往…(多为负面) | 冬はどうしても運動不足になりがちだ。(冬天总是容易运动不足。) |
| 〔N3〕〜気味 | Vます / N + 気味(疲れ気味・風邪気味) | 有点…的感觉 | 最近、ちょっと疲れ気味です。(最近有点累。) |
| 〔N3〕〜っぽい | N / Vます + っぽい(子どもっぽい・忘れっぽい) | 有…的倾向、像…(→ 7.10) | 最近、忘れっぽくなった。(最近变得爱忘事了。) |
| 〔N3〕〜かける | Vます + かける / かけの(読みかけ) | …到一半;差点… | 読みかけの本が机の上に置いてある。(读了一半的书放在桌上。) |
| 〔N3〕〜きる | Vます + きる(使いきる・疲れきる) | …完、彻底… | 一か月の給料を三日で使いきってしまった。(一个月的工资三天就花光了。) |
| 〔N3〕〜きれない | Vます + きれない(食べきれない) | 无法…完 | こんなにたくさん、一人では食べきれない。(这么多,一个人吃不完。) |
| 形式 | 接续 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|---|
| 〔N3〕〜おそれがある | V辞 / Nの + おそれがある | 有…的危险(新闻、公告) | 台風が上陸するおそれがある。(台风恐怕会登陆。) |
| 形式 | 接续 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|---|
| 〔N3〕〜に決まっている | 普通形(N・Na 不加 だ)+ に決まっている | 肯定…(口语,主观断定) | そんなうまい話、うそに決まっている。(那么好的事,肯定是骗人的。) |
| 形式 | 接续 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|---|
| 〔N3〕〜しかない | V辞 + しかない | 只好…、只能… | 終電がなくなったから、歩いて帰るしかない。(末班车没了,只能走回去。) |
| 形式 | 接续 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|---|
| 〔N3〕〜わりに(は) | 普通形(Na な,N の)+ わりに | 与…不相称(比预想的…) | この店は値段のわりに、量が多い。(这家店相对于价格,分量很足。) |
| 〔N3〕〜にしては | N / 普通形 + にしては(→ 8.6) | 就…而言(出乎意料) | 初めてにしては、上手にできた。(作为第一次,做得算好的了。) |
| 〔N3〕〜としても | 普通形 + としても | 即使(假定)…也 | たとえ反対されたとしても、私は留学する。(即使遭到反对,我也要去留学。) |
〔N3〕〜にしては 前面多是身份、条件(小学生・初めて・プロ),〜わりに 前面多是有程度高低的词(値段・年齢・よく勉強した);两者都表示“结果与预期不符”。
| 形式 | 接续 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|---|
| 〔N3〕〜せいか | 普通形(Na な,N の)+ せいか | 也许是因为…(原因不确定,多为负面) | 年のせいか、最近疲れやすい。(也许是上了年纪,最近容易累。) |
| 形式 | 接续 | 意义 | 例句 |
|---|---|---|---|
| 〔N3〕〜際(に) | V辞 / Vた / Nの + 際(に) | …的时候(正式) | お降りの際は、お忘れ物のないようご注意ください。(下车时请注意不要遗忘随身物品。) |
8.8 易错点
Section titled “8.8 易错点”相近句型辨析
Section titled “相近句型辨析”| 对比 | 区别 | 例句 |
|---|---|---|
| 〔N3〕わけがない / はずがない | 都表示“不可能”,大多可互换;はず 基于依据推理,わけ 主观色彩更强。推测未确认的事只能用 はずだ | 荷物はもう届いているはずだ。(包裹应该已经到了。——不说 届いているわけだ) |
| 〔N3〕ものだ / ことだ | ものだ 讲一般常理、社会规范;ことだ 针对具体对象给出建议 | 合格したいなら、毎日練習することだ。(想及格的话,就得每天练习。) |
| 〔N3〕にとって / に対して | にとって 后面是评价(大切だ・難しい);に対して 后面是动作、态度(反対する・親切だ) | 彼は誰に対しても親切だ。(他对谁都很亲切。) |
| ために / ように | ために 接意志动词、前后同主语;ように 接非意志动词、可能形、否定形,主语可不同(→ 6.8) | 後ろの人にも聞こえるように、大きな声で話した。(为了让后面的人也能听见,我大声说话。) |
| ばかり / だけ | だけ 是客观限定(只有);ばかり 是偏重(净是),多含不满 | 子どもが甘いものばかり食べていて困る。(孩子净吃甜食,真让人头疼。) |
| 〔N3〕〜わりに / 〜にしては | 都表示“与预期不符”;にしては 前面是身份、条件,わりに 前面是有程度的词 | あの人は年のわりに若く見える。(那个人显得比实际年龄年轻。) |
| 错误 | 正确 | 原因 |
|---|---|---|
| ✗ 昨日すしを食べたことがある。 | 昨日すしを食べた。(昨天吃了寿司。) | 〜たことがある 表经历,要有时间距离,不用于最近的事 |
| 〔N3〕✗ 泳げないので、海に入るわけにはいかない。 | 泳げないので、海に入れない。(我不会游泳,所以没法下海。) | 〜わけにはいかない 表示情理上不能,不表示能力 |
| 〔N3〕✗ 私に対して、この問題は難しい。 | 私にとって、この問題は難しい。(对我来说,这个问题很难。) | 评价的立场用 にとって |
| 〔N3〕✗ 部長、少し休むことです。 | 部長、少しお休みになってはいかがですか。(部长,您稍微休息一下怎么样?) | 〜ことだ 是上对下的忠告,不对上级用 |
| 〔N3〕✗ 時間がないもので、急いでください。 | 時間がないから、急いでください。(没时间了,请快一点。) | 〜もので 用于辩解,后句不能是命令、请求 |
8.9 速查表
Section titled “8.9 速查表”【形式名词】修饰语(连体形)+ 形式名词 + だ/に/は/が…こと 〜たことがある 经历 / 〜ることがある 有时 / 〜ことができる 能够こと 〜ことはない 不必 / 〜ことだ 忠告 〔N3〕もの 〜ものだ 常理・回忆・感叹 / 〜ものではない 不该 〔N3〕もの 〜もので 辩解理由 〔N3〕わけ 〜わけだ 难怪 / 〜わけではない 并非 〔N3〕わけ 〜わけがない 不可能 / 〜わけにはいかない 不能 〔N3〕はず 〜はずだ 应该 / 〜はずがない 不可能ところ 〜ところだ 正要・正在・刚ところ 〜ところに 正当…时 / 〜ところを 在…的场面 〔N3〕ばかり 〜たばかり 刚…ばかり 〜てばかりいる 净… 〔N3〕まま 〜たまま …着(不变) / Nのまま 原样うち 〜うちに 趁… / 〜ないうちに 趁还没… 〔N3〕【复合助词】格助词 + 动词て形について 关于 / によると 据说 / によって(被动) 由に関して 关于 / に対して 对 / にとって 对…来说 / として 作为 〔N3〕に比べて 相比 / はもちろん …自不必说 〔N3〕【句末与接续】 〔N3〕がち 容易 / 気味 有点 / かける 做到一半 / しかない 只好 〔N3〕きる 完・彻底 / きれない …不完 / おそれがある 恐怕会 〔N3〕に決まっている 肯定 / 際(に) …的时候 / としても 即使 〔N3〕わりに 与…不相称 / にしては 就…而言 / せいか 也许因为 〔N3〕