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第 8 章 · 形式名词与复合辞:N3–N1 句型的骨架

一句话:N3–N1 的大部分句型并不是新语法,而是“形式名词 + だ・に・は・が…“或”格助词 + 动词て形“凝固成的组合;抓住核心名词或动词的本义,句型的意思大多能推出来。

8.1 一张图看懂:N3–N1 句型从哪里来

Section titled “8.1 一张图看懂:N3–N1 句型从哪里来”

形式名词家族:こと・もの・わけ・はず・ところ・ばかり・まま・うち・ため・よう 各自的本义与代表句型,以及“格助词 + 动词て形”构成的复合辞

形式名词(形式名詞)是意义已经虚化、不能单独使用、前面必须有修饰语的名词。它们大多有一个同形的“实质名词”:

实质名词(有具体意义) 形式名词(意义虚化,一般写假名)
大事な事を忘れた。(忘了一件重要的事。) 日本に行ったことがある。(去过日本。)
〔N3〕甘い物が好きだ。(喜欢吃甜的东西。) 時間がたつのは早いものだ。(时间过得真快啊。)
駅に近い所に住んでいる。(住在离车站近的地方。) 今、出かけるところだ。(现在正要出门。)

形式名词在书写上通常用假名(こと・もの・ところ・わけ),这本身就提示“这里的意义已经虚了”。

形式名词是名词,所以前面要用连体形(修饰名词的形式,见 6.2):

前面的谓语 接法 例
动词 普通形直接接 行く・行った・行かない + こと
い形容词 普通形直接接 高い・高かった + はず
な形容词 词干 + な(书面也用 である) 静かな + わけ
名词 N + の(はず・まま・ため・うち 等);こと 前用 N である(学生であること);わけ 前用 N な/である(学生なわけ) 学生のはず・学生であること・学生なわけ

大部分句型都遵守这张表,下文只在接续有特殊之处时单独说明。

骨架 构成 例 本章
① 形式名词句型 修饰语 + 形式名词 + だ/に/で/は/が/を… 〜ことがある・〜はずだ・〜たまま 8.2–8.5
② 复合辞(复合格助词) 格助词 + 动词て形(或连体形) について・によって・によると 8.6
〔N3〕③ 其他虚化成分 动词ます形 + 虚化的动词/名词 〜がち・〜かける・〜気味 8.7

推理示范:わけ 的本义是“道理、缘由”——

  • 〜わけだ:“是有道理的” → 难怪、当然如此
  • 〜わけがない:“没有这种道理” → 不可能
  • 〜わけではない:“不是这么个道理” → 并非如此
  • 〜わけにはいかない:“按道理不能走到那一步” → (出于情理)不能这么做

本章的核心思路:先看核心词的本义,再看后面接的是 だ(断定)、が ない(不存在)、は…ない(否定)、に(时间/目的)、で(原因)……两者一组合,意义自然出来。

🔑 记忆:遇到陌生的长句型,先“拆”:前面的修饰语 | 核心名词/动词 | 后面的助词或 だ。例如 〜たことがある = “存在(ある)做过…这件事(こと)” → 经历;〜たまま = “保持做了…之后的原样(まま)” → …着。

⚠ 注意:JLPT 自 2010 年起没有公布官方语法清单。本章的 N3、N2 等级标注参照旧《出题基准》与主流备考书,只作参考。

核心:こと = 抽象的“事、事态、事实”。它把前面的句子“打包”成一件事,再对这件事做判断:有没有(がある/はない)、能不能(ができる)、是什么(だ)。名词化 こと 与 の 的区别见 6.3,〜ことにする/〜ことになる 见 7.8。

接续 意义 例句
Vた + ことがある(行ったことがある) 经历:曾经…过 富士山に登ったことがあります。(我爬过富士山。)
Vた + ことがない(見たことがない) 从没…过 こんなきれいな景色は見たことがない。(从没见过这么美的景色。)
V辞 / Vない + ことがある(遅れることがある) 有时会… この電車はたまに遅れることがある。(这趟电车偶尔会晚点。)
  • 字面是“存在(ある)这样一件事(こと)”:前面是た形,就是“过去有过这件事”=经历;前面是辞书形,就是“有时会有这件事”=偶尔发生。
  • “经历”要有一定的时间距离、并且值得一提。✗ 昨日すしを食べたことがある。 → ✓ 昨日すしを食べた。(昨天吃了寿司。)

V辞 + ことができる(泳ぐことができる)表能力或条件上的可能,与可能形(泳げる,见 4.6)意思相同,语气稍正式。名词可直接接 ができる。

このホールでは千人が同時に食事をすることができる。(这个大厅可以容纳一千人同时用餐。)

〜ことはない〔N3〕:不必 / 不会

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V辞 + ことはない(心配することはない)。字面是“没有做这件事的必要/场合”:

  • 不必(劝慰对方):そんなに急ぐことはないよ。まだ時間はたっぷりある。(用不着那么急,时间还多着呢。)
  • 不会发生(V辞 + ことがある“有时会”的否定):彼は約束の時間に遅れることはない。(他从不会迟到。)

与 〜なくてもいい(4.8)相比,〜ことはない 更像是说话人主动宽慰、打消对方的顾虑。双重否定 〜ないことはない(也不是不…)见 2.2。

V辞 / Vない + ことだ(早く寝ることだ・無理をしないことだ)。字面“最要紧的就是这件事”→ 向对方提出具体建议:“你最好…”。

日本語が上手になりたいなら、毎日少しずつでも話すことだ。(想把日语说好,就要每天哪怕一点点也坚持开口说。)

语气是从上往下的忠告,不对长辈、上级使用。

〜ことか〔N2〕:感叹“多么…啊”

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常与 どんなに・どれほど・何度 呼应:疑问词 + 普通形(Na な)+ ことか(どんなに心配したことか)。字面“那是何等的一件事啊”→ 强烈感叹。

あなたからの手紙を、どんなに待っていたことか。(我是多么盼望你的来信啊!)

⚠ 注意:〜ことか 是感叹,不是疑问;与表示“反问 = 绝不”的 〜ものか(8.3)完全不同。

〜ことに(は)〔N2〕:令人…的是

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感情类 A / Na な / Vた + ことに(残念なことに・驚いたことに・うれしいことに)。先把说话人的感受“前置”亮出来,再说事实。

驚いたことに、彼は一晩でその小説を読み終えてしまった。(令人吃惊的是,他一个晚上就把那本小说读完了。)

前面只能是表示感情、评价的词,后面是已成事实的叙述(不能接命令、请求)。

〜ことから〔N2〕:由此(判断/命名/起因)

Section titled “〜ことから〔N2〕:由此(判断/命名/起因)”

普通形(Na な・である,N である)+ ことから。字面“从这一事实出发”→ 说明判断的根据、名称的由来或事情的起因。

この町は富士山がよく見えることから、「富士見町」と名付けられた。(这个镇因为能清楚地看到富士山,被命名为“富士见町”。)

〜ことなく〔N2〕:不…(而…)

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V辞 + ことなく(休むことなく)= 〜ないで / 〜ずに 的书面说法。字面“没有这件事地”。

彼は三十年間、一日も休むことなく店を開け続けた。(他三十年间一天也没休息,一直开着店。)

句型 本义推导 意义
〜たことがある 有过这件事 经历
〜ることがある 会有这种事 有时
〜ことはない〔N3〕 没有做这件事的必要 不必
〜ことだ〔N3〕 就是这件事 忠告:最好…
〜ことか〔N2〕 何等的事啊 感叹
〜ことに〔N2〕 就…这件事而言 令人…的是
〜ことから〔N2〕 从这件事出发 由此判断/得名
〜ことなく〔N2〕 没有这件事地 不…而…

核心:もの 本义是“东西、事物”。从“事物”引申为”事物本来的性质、一般规律“,再引申为说话人对这种规律的感慨。所以 もの 系句型大多带有”本来就是这样“或”感慨万千“的味道。

〜ものだ〔N3〕:本性・常理 / 回忆 / 感叹

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用法 接续 例句
① 本性、常理:本来就是这样 V辞 / A / Na な + ものだ 人の気持ちは変わるものだ。(人心本来就是会变的。)
② 社会常识:理应这样做 V辞 + ものだ 人の話は最後まで聞くものだ。(别人说话就该听到最后。)
③ 回忆:过去常常… Vた + ものだ(常配 よく) 子どものころは、この川でよく泳いだものだ。(小时候我常在这条河里游泳。)
④ 感叹:真是…啊 普通形(Na な)+ ものだ 一年がたつのは本当に早いものだ。(一年过得真是快啊!)
⑤ 愿望的强调 Vたい + ものだ 一度でいいから、オーロラを見てみたいものだ。(哪怕一次也好,真想看看极光。)

用法 ③ 不是单纯叙述过去,而是带着怀念回忆过去的习惯。

〜ものではない〔N3〕:(按常理)不该…

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V辞 + ものではない(言うものではない)。把 ② 的“常理”反过来:这不是正常人该做的事。

人の悪口を言うものではない。(不应该说别人的坏话。)

多用于长辈对晚辈的一般性劝诫,语气比 〜てはいけない 更像“讲道理”。

普通形(Na な,N な)+ ものか(口语 もんか;丁宁 ものですか)。字面“哪有这种事呢?”→ 用反问表示强烈否定。

あんな不親切な店、二度と行くものか。(那么差劲的店,我再也不去了!)

⚠ 注意:形式是疑问,意义是强烈否定,语调下降。带有情绪,一般不对上级使用。

〜もの / 〜もので・〜ものだから〔N3〕:辩解理由

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普通形(Na な,N な)+ もので / ものだから。把原因说成“事情本来就是这样(我也没办法)”→ 用于辩解、解释个人理由。

すみません、電車が遅れたもので、遅くなってしまいました。(对不起,因为电车晚点了,所以来迟了。)

后句不能是命令、请求、意志(✗ 〜もので、手伝ってください)。句末的 〜もの / 〜もん 是口语里撒娇式的辩解,多见于女性和儿童的说话:だって、知らなかったんだもん。(人家不知道嘛。)

V普 / A / Na な・である / N である + ものの(書いたものの・高いものの)。前句承认一个事实,后句说事态没有顺着它发展下去,书面语。

運転免許は取ったものの、ほとんど車に乗っていない。(驾照虽然拿到了,但几乎没怎么开过车。)

与 〜が・〜けれども 相比,〜ものの 更强调“前面那件事并没带来预期的结果”;与 のに(6.7)相比,不带强烈的不满。

〜ものなら〔N2〕:要是能… / 要是敢…

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接续 意义 例句
可能形辞书形 + ものなら(できるものなら) 要是能…的话(其实很难实现) 戻れるものなら、学生時代に戻りたい。(要是能回去的话,真想回到学生时代。)
意向形 + ものなら(遅れようものなら) 要是敢…的话(后果严重) あの先生の授業に遅れようものなら、ひどく叱られる。(那位老师的课,要是敢迟到,就会被狠狠训一顿。)

〜というものだ〔N2〕:这才叫… / 这就是所谓的…

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普通形 + というものだ。说话人对事物的本质下断语(“所谓…就是这样的东西”)。

困っている人を助けるのが、本当の友達というものだ。(在别人有困难时伸出援手,这才叫真正的朋友。)

否定形 〜というものではない(并不是说…就一定…)见 8.7。

对比 こと もの
本义 事情、事态(个别的、具体的一件事) 东西 → 事物的本性、常理
〜だ 表建议 〜ことだ:针对对方情况的具体忠告 〜ものだ:一般社会常识“本该如此”
〜か〔N2〕 〜ことか:感叹“多么…啊” 〜ものか:反问“哪能…/绝不”
〜に/〜の〔N2〕 〜ことに:令人…的是(感情前置) 〜ものの:虽然…但(逆接)
回忆 —— 〜たものだ:怀念过去的习惯
  • 風邪を早く治したいなら、暖かくしてよく寝ることだ。(想让感冒快点好,就得保暖、多睡觉。——针对你的具体建议)
  • 若いうちは、いろいろな経験をするものだ。(年轻的时候就该多经历各种事。——一般道理)

🔑 记忆:こと = 这一件事(针对眼前的事,给具体建议或感叹);もの = 这一类东西的本性(讲常理、发感慨、怀旧)。

核心:わけ(訳)= 道理、缘由、事情的来龙去脉。四个句型只是在“道理”后面加上了“是 / 没有 / 不是 / 行不通”。

〜わけだ〔N3〕:当然如此 / 难怪 / 也就是说

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普通形(Na な・である,N な・である・という)+ わけだ。从已知的前提按道理推出结论:

用法 例句
当然的结论 毎日三時間も練習しているのだから、上手になるわけだ。(每天练三个小时,当然会进步。)
恍然大悟(难怪) エアコンが壊れているのか。道理で暑いわけだ。(原来空调坏了啊,难怪这么热。)
换个说法(也就是说) 来月から大阪勤務になる。つまり、引っ越すというわけだ。(下个月起调到大阪工作,也就是说要搬家了。)

〜わけだ 的前提通常是已经知道的事实,句子是在说明“事实之间的道理关系”。这点与带推测性的 〜はずだ(4.7)不同(见下面辨析)。

〜わけではない・〜わけでもない〔N3〕:并非

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普通形(Na な,N という/な)+ わけではない。否定的是“道理、推论”本身:“并不是说…”。常用于委婉地纠正对方可能产生的误解,或做部分否定(常配 全部・必ずしも・別に)。

魚が嫌いなわけではないが、肉のほうが好きだ。(倒不是讨厌鱼,只是更喜欢肉。)

〜わけがない・〜わけはない〔N3〕:不可能

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普通形(Na な,N な)+ わけがない。“根本没有这种道理”→ 说话人的强烈否定。

あんなに練習したんだから、負けるわけがない。(练了那么多,不可能输。)

〜わけにはいかない〔N3〕:(出于情理)不能…

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  • V辞 + わけにはいかない(休むわけにはいかない):由于社会常识、道义、责任、心理上的原因,不能做某事。
  • Vない + わけにはいかない(行かないわけにはいかない):不能不做 → 不得不做。

明日は大事な会議があるから、風邪でも休むわけにはいかない。(明天有重要的会议,就算感冒了也不能请假。) 親友の結婚式だから、行かないわけにはいかない。(是好朋友的婚礼,不能不去。)

⚠ 注意:〜わけにはいかない 不表示能力上的“不会、做不到”。✗ 泳げないので、海に入るわけにはいかない。 → ✓ 泳げないので、海に入れない。(我不会游泳,所以没法下海。)

〔N3〕わけがない 与 はずがない,わけだ 与 はずだ

Section titled “〔N3〕わけがない 与 はずがない,わけだ 与 はずだ”
わけ はず(→4.7)
本义 道理 按依据推算,理应如此
肯定 〜わけだ:已知事实之间的道理(难怪、当然) 〜はずだ:根据依据推测尚未确认的事
否定 〜わけがない:主观色彩强,“绝对不可能” 〜はずがない:依据推理,“按理说不可能”
  • 推测未确认的事只能用 はず:荷物は昨日送ったから、今日届くはずだ。(包裹昨天寄出了,今天应该到。)✗ 今日届くわけだ。
  • “难怪”两者都可以:雪が降っているのか。寒いわけだ/寒いはずだ。(原来在下雪啊,难怪这么冷。)
  • 否定“不可能”大多可互换:彼がそんなことを言うはずがない/言うわけがない。(他不可能说那种话。)わけがない 更口语、情绪更强。

🔑 记忆:わけ = 道理。わけだ 有道理 → 当然;わけがない 没道理 → 不可能;わけではない 不是这个道理 → 并非;わけにはいかない 道理上走不通 → 不能做。

这一节把其余常用形式名词按“本义 → 句型”整理。已在别处主讲的用法只放一行和交叉引用。

はず 表示“根据某种依据推算,理应如此”,详见 4.7。这里只列出它的句型家族:

句型 意义 例句
〜はずだ 按理应该… 彼は十時の新幹線に乗ったから、もう着いているはずだ。(他坐的是十点的新干线,应该已经到了。)
〜はずがない 按理不可能 鍵をかけたんだから、開いているはずがない。(我锁了门,门不可能开着。)
〜はずだった 本来应该…(结果没有) 今日は晴れるはずだったのに、朝から雨だ。(今天本该是晴天,却从早上就下雨。)

本义:所 = 地点。空间上的“点”引申为时间轴上的一个点(动作的阶段)和一个场面。

V辞 / Vている / Vた + ところだ 分别表示“正要 / 正在 / 刚刚”,详见 4.5。

今から家を出るところだ。(我现在正要出门。)

〜ところに・〜ところへ・〜ところを〔N3〕:正当…的场面

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把 ところ 当成“场面”,后面接格助词:

  • ところに / ところへ:正在那个场面时,有人或事“闯进来”。出かけようとしているところに、友達が訪ねてきた。(正要出门的时候,朋友来找我了。)
  • ところを:那个场面被看到、被打扰、被帮助。授業中に居眠りしているところを先生に見られた。(上课打瞌睡的样子被老师看见了。)

寒暄里常见的 お忙しいところ(を)也是这个用法:お忙しいところをすみません。(在您百忙之中打扰,实在抱歉。)

〜たところ〔N2〕:(做了…)结果

Section titled “〜たところ〔N2〕:(做了…)结果”

Vた + ところ。“做了某事的那个时刻”→ 引出做完后发现的结果,后句是已成事实,常含意外。

先生に相談したところ、すぐにいい方法を教えてくださった。(找老师商量了一下,老师马上就告诉了我一个好办法。)

⚠ 注意:〜たところ 后面接逗号和另一个句子;〜たところだ(刚刚…)在句末。駅に着いたところ、電車はもう出ていた。(到了车站一看,电车已经开走了。)

〜どころではない〔N2〕:哪里顾得上…

Section titled “〜どころではない〔N2〕:哪里顾得上…”

V辞 / N + どころではない(旅行どころではない)。どころ 是 ところ 的浊化形式,字面“不是…的场合”→ 由于别的事情紧迫,根本谈不上做某事。

仕事が忙しくて、旅行どころではない。(工作太忙了,根本顾不上旅行。)

〜どころか(别说…反而)见 8.7。

本义:原表“大约(数量)”,引申为“全是、净是(偏重一方)”,在时间上表示“刚刚(离发生还很近)”。

〔N3〕〜てばかりいる / Nばかり:光…、净…

Section titled “〔N3〕〜てばかりいる / Nばかり:光…、净…”

Vて + ばかりいる(遊んでばかりいる),N + ばかり(甘いものばかり)。常带说话人的不满。

弟は勉強もしないで、ゲームをしてばかりいる。(弟弟也不学习,光打游戏。)

Vた + ばかり(来たばかり):刚…不久;与 〜たところだ 的区别详见 4.5。日本に来たばかりなので、まだ友達がいません。(我刚来日本,还没有朋友。)

〜ばかりに〔N2〕:就因为…(才招致坏结果)

Section titled “〜ばかりに〔N2〕:就因为…(才招致坏结果)”

普通形(Na な・である,N である)+ ばかりに。字面“就因为只有这一点”→ 一个原因导致了不好的结果,含后悔、遗憾。

私が余計なことを言ったばかりに、二人はけんかになってしまった。(就因为我多了一句嘴,他们俩吵起来了。)

N / 普通形(Na な・である)+ ばかりか,后句常配 も・まで・さえ。“不只是这一项”→ 递进。

彼女は英語ばかりか、フランス語も中国語も話せる。(她不仅会说英语,还会说法语和汉语。)

本义:原样、原封不动。表示某个状态保持不变(〜たまま 常含“本该改变却没变”)。

接续 意义 例句
Vた + まま(つけたまま) 保持…的状态做别的事 靴を履いたまま、部屋に入らないでください。(请不要穿着鞋进房间。)
Vない + まま(読まないまま) 一直没…就… 本を一ページも読まないまま返してしまった。(书一页都没看就还回去了。)
N + の + まま(昔のまま) 保持原样 この町は子どものころのままだ。(这个小镇还是我小时候的样子。)
〜ままにする / ままにしておく 让它保持原样,不去管 窓は開けたままにしておいてください。(请让窗户就这么开着。)

⚠ 注意:〜ている 只描述状态;〜たまま 强调“该变的没变”,后面通常再接一个动作。電気をつけたまま寝てしまった。(开着灯就睡着了。——本该关灯,却没关)

🔑 记忆:まま = 原封不动;ところ = 时间轴上的一个点;ばかり = 眼里只有它(净是 / 刚刚)。

本义:内 = 里面。在时间上指“某个状态持续的期间之内”。详见 6.9。

  • 〔N3〕V辞 / Vている / A / Na な / Nの + うちに:趁…的时候。若いうちに、いろいろな国へ行ってみたい。(想趁年轻去各个国家看看。)
  • 〔N3〕Vない + うちに:趁还没…(之前)。暗くならないうちに帰りましょう。(趁天还没黑回去吧。)
  • 〔N3〕Vている + うちに:在…的过程中(不知不觉发生了变化)。話しているうちに、だんだん仲良くなった。(聊着聊着,渐渐就熟起来了。)

本义:为(ため)——“为了”与“由于”两个方向都有。意义由前面决定:

  • 目的:V辞(意志动词)/ Nの + ために,前后同主语。家を買うために、貯金している。(为了买房子在存钱。)详见 6.8。
  • 〔N3〕原因(书面):普通形(Na な,N の)+ ため(に)。大雪のため、電車が止まった。(由于大雪,电车停运了。)详见 6.6。

本义:様 = 样子、方式。“达到某种样子”就是目的和变化,“照某种样子”就是比喻和依据。

  • 〜ように(目的,非意志动词/可能形/否定形):忘れないように、メモしておく。(为了不忘记,先记下来。)→ 6.8
  • 〜ようにする / 〜ようになる:毎日野菜を食べるようにしている。(我尽量每天吃蔬菜。)→ 7.8
  • 〜ように言う / 頼む / 注意する(转述命令、请求):医者にお酒を飲まないように言われた。(医生叮嘱我不要喝酒。)→ 6.4
  • 〔N3〕〜ように(如…所示):前にも説明したように、締め切りは金曜日です。(正如之前说明过的,截止日期是星期五。)

本义:打算、心里的盘算。V辞 + つもりだ(打算…)见 4.8。本章补充它的延伸用法。

〜たつもり / 〜ているつもり〔N3〕:自以为… / 就当作…

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Vた / Vている + つもり:心里认为是这样(实际上未必)。

ドアに鍵をかけたつもりだったが、かかっていなかった。(我以为锁了门,结果没锁。) 旅行に行ったつもりで、そのお金を貯金した。(就当是去旅行了,把那笔钱存了起来。)

〜つもりはない:没有…的打算

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V辞 + つもりはない(辞めるつもりはない)是对意志的强烈否定,比 〜ないつもりだ(打算不…)语气更坚决。

何を言われても、会社を辞めるつもりはない。(不管别人说什么,我都没打算辞职。)

本义:方 = 方向、一方。用于比较与建议:〜より〜のほうが(7.2),Vた / Vない + ほうがいい(4.8)。

疲れているなら、早く寝たほうがいい。(如果累了,最好早点睡。)

本义:上 = 上面。“在…的基础上面”→ 之后、加之、既然;“在…这个层面上”→ 方面。

句型 接续 意义 例句
〜上で ① Vた / Nの + 上で(相談した上で) 在…之后(以其结果为基础再做) 家族とよく相談した上で、お返事します。(和家人好好商量之后再答复您。)
〜上で ② V辞 / Nの + 上で(生活する上で) 在…方面、在…过程中 日本で働く上で、敬語は欠かせない。(在日本工作,敬语是必不可少的。)
〜上に 普通形(Na な,N の・である)+ 上に 不仅…而且(同方向累加) この店は安い上に、味もいい。(这家店不但便宜,味道也好。)
〜上は V辞 / Vた + 上は 既然…就(下决心、表义务) 引き受けた上は、最後まで責任を持ってやります。(既然接下来了,就会负责到底。)

〜上に 前后必须同方向(好+好,坏+坏)。✗ 安い上に、まずい。 → ✓ 安いけれど、まずい。(便宜是便宜,可是不好吃。)

🔑 记忆〔N2〕:上で = 站在前一步的基础上再做;上に = 在上面再加一层(同方向累加);上は = 已经站到这个位置上了,就得……(既然)。

普通形(N・Na である)+ 以上(は)(約束した以上)。“既然到了这个程度以上”→ 既然…就(必须/应该)…,后句多为义务、决心、推断。

約束した以上、守らなければならない。(既然答应了,就必须遵守。)

与 〜からには、〜上は 意思相近,辨析见 8.7。

V辞 / A / Na な・である / N である + 一方(で)。“一方面…另一方面”→ 对比同一对象的两个侧面,或对比两件事。

都会の生活は便利な一方で、ストレスも多い。(城市生活很方便,但另一方面压力也大。)

句末的 〜一方だ(越来越…)是另一个句型,见 8.7。

核心:复合助词(複合格助詞)= 格助词 + 动词て形,整体当作一个助词用。其中的动词已经虚化,只剩一点本义的影子:につく(就)→ について“就某话题”,による(凭借)→ によって“依据、由于”。所以看到陌生的复合助词,先想想里面那个动词的本义。

复合助词修饰谓语时用て形,修饰名词时用连体形(或 て形 + の):

连用(修饰谓语) 连体(修饰名词) 例
について についての 日本文化についてのレポートを書いた。(写了一篇关于日本文化的报告。)
〔N3〕に関して に関する 環境に関する本を探している。(我在找有关环境的书。)
〔N3〕に対して に対する 質問に対する答えが分からない。(不知道这个问题的答案。)
〔N3〕によって による 地震による被害は大きかった。(地震造成的损失很大。)
〔N3〕として としての 教師としての責任を感じる。(感到作为教师的责任。)

〔N3〕正式场合还会用连用中止形:について → につき、によって → により、に関して → に関し。例如:雨天により中止となりました。(因下雨而中止了。)

形式 意义 例句
について 关于(谈论、思考、调查的内容) 日本の歴史について調べています。(我在调查日本的历史。)
〔N3〕に関して 关于(比 について 正式) この件に関して、何かご質問はありますか。(关于这件事,您有什么问题吗?)
〔N3〕に対して ① 对…、向…(动作、态度的对象) お客様に対して失礼なことを言ってはいけない。(不能对顾客说失礼的话。)
〔N3〕に対して ② 与…相对(对比两者) 兄が社交的なのに対して、弟はおとなしい。(哥哥善于交际,弟弟则很文静。)
〔N3〕にとって 对…来说(从某人立场作评价) 私にとって、家族が何より大切だ。(对我来说,家人比什么都重要。)
〔N2〕をめぐって 围绕…(争论、对立) 新しい空港の建設をめぐって、住民の意見が分かれている。(围绕新机场的建设,居民意见分歧。)

🔑 记忆〔N3〕:にとって 后面是“评价”(大切だ・難しい・ありがたい);に対して 后面是“动作、态度”(反対する・親切だ・失礼だ)。“对我来说难” = 私にとって難しい,不是 私に対して難しい。

形式 意义 例句
〔N3〕によって ① 原因(书面) 大雨によって、川の水があふれた。(因为大雨,河水泛滥了。)
〔N3〕によって ② 手段、方法 インターネットによって、世界中の情報が手に入る。(通过互联网可以获取全世界的信息。)
によって ③ 被动句的动作者(创作、发明等) この小説は夏目漱石によって書かれた。(这部小说是夏目漱石写的。)
〔N3〕によって ④ 因…而不同 考え方は人によって違う。(想法因人而异。)
によると 据…说(传闻来源,常配 そうだ・らしい) 天気予報によると、明日は雨だそうだ。(据天气预报说,明天有雨。)
〔N2〕に基づいて 以…为依据(严格根据法律、数据等) 調査の結果に基づいて、報告書を作成した。(根据调查结果写成了报告。)
〔N2〕をもとに(して) 以…为素材、蓝本(再加工) この映画は実際の事件をもとにして作られた。(这部电影是以真实事件为原型拍摄的。)
〔N2〕を通じて ① 经由…、通过…(媒介) 友人を通じて彼女と知り合った。(经朋友介绍认识了她。)
〔N2〕を通じて ② 在整个…期间 この地方は一年を通じて暖かい。(这个地区一年到头都很暖和。)

〔N2〕を通して 与 を通じて 基本同义;を通して 更侧重“以人或事为中介”,を通じて 稍书面。

形式 意义 例句
〔N3〕として 作为…(身份、资格、名目) 留学生として日本に来ました。(我是作为留学生来日本的。)
〔N3〕にしては 就…而言(与预期不符) 小学生にしては、ずいぶん難しい本を読んでいる。(作为小学生,读的书可真够难的。)
〔N2〕にしても 即使是…也 冗談にしても、言っていいことと悪いことがある。(就算是开玩笑,也有能说和不能说的。)

〔N3〕にしては 与 わりに 的辨析见 8.7。

形式 意义 例句
〔N2〕において 在…(场所、时间、领域;= で 的书面说法) 卒業式は大講堂において行われる。(毕业典礼在大礼堂举行。)
〔N2〕にわたって 遍及、持续(整个时间、空间范围) 工事は三年にわたって続いた。(工程持续了整整三年。)
〔N2〕にかけて 从…到…(大致的范围) 今夜から明日の朝にかけて、雪が降るでしょう。(从今晚到明天早上可能会下雪。)
〔N2〕を中心に(して) 以…为中心 関東地方を中心に、大雨が降った。(以关东地区为中心下了大雨。)

から〜まで 表示明确的起点和终点;〜から〜にかけて 表示大致的一段范围,边界模糊。

形式 意义 例句
〔N2〕につれて 随着…(自然、渐进的变化) 年をとるにつれて、体力が落ちてくる。(随着年龄增长,体力会下降。)
〔N2〕にしたがって ① 随着… 北へ行くにしたがって、気温が下がる。(越往北走,气温越低。)
〔N2〕にしたがって ② 按照…(指示、规则) 係員の指示にしたがって、避難してください。(请按照工作人员的指示避难。)
〔N2〕とともに ① 和…一起 家族とともに新年を迎えた。(和家人一起迎接了新年。)
〔N2〕とともに ② 随着… / 与…同时 経済の発展とともに、人々の生活も豊かになった。(随着经济的发展,人们的生活也富裕起来了。)
〔N2〕に伴って 伴随…(规模较大的社会变化,书面) 人口の増加に伴って、住宅問題が深刻になった。(伴随人口增加,住房问题变得严重了。)
〔N2〕に応じて 根据…相应地(调整) 収入に応じて、税金の額が決まる。(根据收入来确定税额。)

につれて・に伴って 前后两边都是变化,后句不接说话人的意志;に応じて 表示“对应着前者来调整”,后句可以是意志性的安排。

形式 意义 例句
〔N3〕に比べて 与…相比 去年に比べて、今年は雪が多い。(和去年相比,今年雪多。)
〔N2〕にかわって 代替… 社長にかわって、部長が挨拶をした。(部长代替社长致了辞。)
〔N2〕に加えて 再加上… 雨に加えて、風も強くなってきた。(不光下雨,风也大起来了。)
形式 意义 例句
〔N3〕はもちろん …自不必说,…也 この店は味はもちろん、サービスもいい。(这家店味道自不必说,服务也很好。)
〔N2〕にかかわらず 不论…(常接对立的两项或 有無・多少) 天気にかかわらず、試合は行われる。(不论天气如何,比赛照常进行。)
〔N2〕を問わず 不问…、不限… 経験の有無を問わず、どなたでも応募できます。(不论有无经验,任何人都可以应聘。)
〔N2〕はともかく(として) …暂且不论 値段はともかく、デザインがとてもいい。(价格先不说,设计非常好。)
〔N2〕をはじめ(として) 以…为首(举出代表) 東京をはじめ、全国の大都市で調査が行われた。(以东京为首,在全国各大城市进行了调查。)

⚠ 注意〔N2〕:〜にかかわらず(不论)与 〜にもかかわらず(尽管,→ 6.7)只差一个 も,意思完全不同。

N1 的复合助词同样是“格助词 + 动词”的凝固,书面色彩更浓:をもって(以…)、にあって(处于…)、をよそに(把…放在一边)、にひきかえ(与…相反)。仍旧先看里面动词的本义。

形式 意义 例句
〔N1〕をもって ① 以…、用…(手段、依据,郑重书面) 結果は書面をもってお知らせします。(结果将以书面形式通知。)
〔N1〕をもって ② 以…为限(起止时点) 本日をもって、当店は閉店いたします。(本店于今日停业。)
〔N1〕にあって 处于…(时期、境地、立场)之中 この不況下にあって、売り上げを伸ばした企業もある。(在这经济萧条之中,也有企业实现了销售增长。)
〔N1〕をよそに 不顾、无视(他人的担心、期待) 親の心配をよそに、彼は一人で海外へ渡った。(不顾父母的担心,他独自去了海外。)
〔N1〕にひきかえ 与…相反、和…比起来(两者对照,含褒贬) 努力家の兄にひきかえ、弟は怠け者だ。(哥哥勤奋,弟弟却是个懒虫。)
〔N1〕にもまして 比…更加 今年は例年にもまして暑い。(今年比往年更热。)
〔N1〕をおいて(ほかに)〜ない 除了…(没有别的) この役ができるのは、彼をおいてほかにいない。(能演这个角色的,除了他没有别人。)
〔N1〕にとどまらず 不止于… 被害は国内にとどまらず、海外にも及んだ。(受害不止于国内,还波及了海外。)
〔N1〕ならでは(の) 只有…才有的(正面评价) これは京都ならではの味だ。(这是只有京都才有的味道。)
〔N1〕にかかわる 关系到…(重大事项) これは会社の信用にかかわる問題だ。(这是关系到公司信誉的问题。)
〔N1〕をものともせず(に) 不畏、不把…当回事 彼女は周囲の反対をものともせず、研究を続けた。(她不顾周围的反对,继续研究。)
〔N1〕を皮切りに(して) 以…为开端(接连…) 東京公演を皮切りに、全国ツアーが始まった。(以东京公演为开端,全国巡演开始了。)
〔N1〕にかけては 在…方面(能力,正面评价) 料理の腕にかけては、彼女の右に出る者はいない。(论厨艺,没有人比得过她。)
〔N1〕に即して 按照、依据(实际情况、规则) 現状に即して、計画を見直す必要がある。(有必要依据现状重新审视计划。)
〔N1〕を踏まえて 立足于、考虑到(前提、结果) 前回の反省を踏まえて、今回は準備を早めに始めた。(吸取上次的教训,这次提前开始了准备。)
〔N1〕を限りに 以…为最后一次 今日を限りに、たばこをやめる。(从今天起戒烟。——今天是最后一天)
〔N1〕いかんで(は)/ いかんによって 根据…如何(结果随之不同) 今後の対応いかんでは、契約を打ち切ることもある。(视今后的应对情况,也可能终止合同。)
〔N1〕いかんにかかわらず / いかんによらず 不论…如何(书面) 理由のいかんにかかわらず、締め切り後は受け付けません。(无论什么理由,截止后一概不受理。)

〔N1〕をおいて 后面必须是否定(ほかに…ない・…いない);ならでは 多带 の 修饰名词(京都ならではの風情),也可以 ならではだ 收尾。

〔N1〕にひきかえ 与 に対して(对比义)、〜一方(で)都能对照两者,但 にひきかえ 带有明显的“一好一坏”评价,不用于中性对比。

🔑 记忆〔N1〕:をもって 有两张脸——手段(書面をもって)和期限(本日をもって);看前面是“东西”还是“时间”就能分辨。

这一节按功能分组。每一行都是一个独立句型:接续栏给出具体例子,例句栏的粗体是句型本身。

〔N2〕很多句型仍能“拆”出本义:かねる(兼ねる,难以兼顾)→ 难以…;越す(越过)→ に越したことはない“没有比这更好的”;ぬく(抜く,穿透)→ 坚持到底。

形式 接续 意义 例句
〔N3〕〜がちだ Vます / N + がち(忘れがち・病気がち) 容易…、往往…(多为负面) 冬はどうしても運動不足になりがちだ。(冬天总是容易运动不足。)
〔N3〕〜気味 Vます / N + 気味(疲れ気味・風邪気味) 有点…的感觉 最近、ちょっと疲れ気味です。(最近有点累。)
〔N3〕〜っぽい N / Vます + っぽい(子どもっぽい・忘れっぽい) 有…的倾向、像…(→ 7.10) 最近、忘れっぽくなった。(最近变得爱忘事了。)
〔N3〕〜かける Vます + かける / かけの(読みかけ) …到一半;差点… 読みかけの本が机の上に置いてある。(读了一半的书放在桌上。)
〔N3〕〜きる Vます + きる(使いきる・疲れきる) …完、彻底… 一か月の給料を三日で使いきってしまった。(一个月的工资三天就花光了。)
〔N3〕〜きれない Vます + きれない(食べきれない) 无法…完 こんなにたくさん、一人では食べきれない。(这么多,一个人吃不完。)
〔N2〕〜一方だ V辞 + 一方だ(増える一方だ) 越来越…(单向持续变化,多为负面) 物価は上がる一方だ。(物价一个劲儿地往上涨。)
〔N2〕〜つつある Vます + つつある(変わりつつある) 正在逐渐…(书面,→ 4.5) 地球の気温は上がりつつある。(地球的气温正在逐渐上升。)
〔N2〕〜っぱなし Vます + っぱなし(開けっぱなし) 放着不管;一直…(该停没停) 電気をつけっぱなしで寝てしまった。(开着灯没关就睡着了。)
〔N2〕〜ぬく Vます + ぬく(やりぬく・考えぬく) (克服困难)坚持…到底 足が痛かったが、最後まで走りぬいた。(脚虽然疼,还是坚持跑到了最后。)

〔N2〕〜っぱなし 与 〜たまま(8.5)都表示状态没有改变,但 〜っぱなし 带有“该收拾却没收拾”的责备语气,而且多用于口语。

形式 接续 意义 例句
〔N2〕〜得る Vます + 得る(あり得る・考え得る) 有可能…(书面);否定 〜得ない そんなことは起こり得ない。(那种事不可能发生。)
〔N2〕〜かねる Vます + かねる(決めかねる) 难以…(常用于委婉拒绝) その件については、私ではお答えしかねます。(关于那件事,恕我无法回答。)
〔N2〕〜かねない Vます + かねない(なりかねない) 很可能会…(导致坏结果) そんな運転をしていたら、事故を起こしかねない。(那样开车,很可能会出事故。)
〔N3〕〜おそれがある V辞 / Nの + おそれがある 有…的危险(新闻、公告) 台風が上陸するおそれがある。(台风恐怕会登陆。)
〔N2〕〜っこない Vます + っこない(できっこない) 绝不可能(口语) こんな難しい問題、私に解けっこないよ。(这么难的题,我根本解不出来。)
〔N2〕〜ようがない Vます + ようがない(連絡しようがない) 想…也没办法 住所も電話番号もわからないから、連絡しようがない。(地址电话都不知道,想联系也没办法。)
  • 〔N2〕〜得る 肯定形读 える 或 うる(あり得る 两种都说),否定形只读 えない。
  • 〔N2〕〜かねる 与 〜かねない 只差一个 ない,但 かねない 并不是“能做到”:かねる = 难以做到(否定义);かねない = 有可能发生(肯定义,多指坏事)。
形式 接续 意义 例句
〔N2〕〜にすぎない N / 普通形 + にすぎない(噂にすぎない) 只不过是…而已 それはただの噂にすぎない。(那只不过是传闻而已。)
〔N2〕〜に相違ない 普通形(N・Na 不加 だ)+ に相違ない 一定是…(= にちがいない,书面) 犯人はあの男に相違ない。(犯人一定是那个男人。)
〔N2〕〜にほかならない N + にほかならない 正是…、无非是… 今回の成功は、皆さんの努力にほかならない。(这次的成功,正是大家努力的结果。)
〔N3〕〜に決まっている 普通形(N・Na 不加 だ)+ に決まっている 肯定…(口语,主观断定) そんなうまい話、うそに決まっている。(那么好的事,肯定是骗人的。)
〔N2〕〜に越したことはない V辞 / A / N + に越したことはない 最好是…(没有比这更好的) 貯金は多いに越したことはない。(存款当然是越多越好。)
〔N2〕〜というものではない 普通形 + というものではない 并不是说…就(一定)… 値段が高ければいいというものではない。(并不是价格贵就好。)
〔N2〕〜どころか ① 普通形(N・Na 不加 だ)+ どころか 非但不…反而… 雨はやむどころか、ますます強くなってきた。(雨非但没停,反而越下越大了。)
〔N2〕〜どころか ② 同上 别说…连…都 彼は漢字どころか、ひらがなも書けない。(他别说汉字了,连平假名都不会写。)
形式 接续 意义 例句
〔N3〕〜しかない V辞 + しかない 只好…、只能… 終電がなくなったから、歩いて帰るしかない。(末班车没了,只能走回去。)
〔N2〕〜ほかない V辞 + ほかない / ほかはない 只好…(比 しかない 书面) 誰も手伝ってくれないので、一人でやるほかない。(没人帮忙,只好一个人干。)
〔N2〕〜ざるを得ない Vない(去ない) + ざるを得ない(行かざる;する → せざる) 不得不…(迫于情势,违心) 雨がひどいので、試合は中止せざるを得ない。(雨太大了,比赛不得不中止。)
〔N2〕〜ずにはいられない Vない(去ない) + ずにはいられない(する → せずには) 忍不住…(感情、冲动) その話を聞いて、笑わずにはいられなかった。(听了那件事,忍不住笑了出来。)
〔N2〕〜ないではいられない Vない + ではいられない 同上,稍口语 困っている人を見ると、声をかけないではいられない。(看到有困难的人,就忍不住上前搭话。)
〔N2〕〜ないことには Vない + ことには〜ない 不…的话就(无法)… 実際に使ってみないことには、よさはわからない。(不实际用一用,就不知道好在哪里。)

〔N2〕〜ざるを得ない 是外部情况逼得“不得不”(理性判断,常含无奈);〜ずにはいられない 是内心感情、冲动控制不住。

形式 接续 意义 例句
〔N3〕〜わりに(は) 普通形(Na な,N の)+ わりに 与…不相称(比预想的…) この店は値段のわりに、量が多い。(这家店相对于价格,分量很足。)
〔N3〕〜にしては N / 普通形 + にしては(→ 8.6) 就…而言(出乎意料) 初めてにしては、上手にできた。(作为第一次,做得算好的了。)
〔N3〕〜としても 普通形 + としても 即使(假定)…也 たとえ反対されたとしても、私は留学する。(即使遭到反对,我也要去留学。)
〔N2〕〜からといって 普通形 + からといって 不能因为…就…(后接 とは限らない 等) 日本人だからといって、敬語が完璧に使えるとは限らない。(并不能因为是日本人,就一定能完美地使用敬语。)
〔N2〕〜にしろ・〜にせよ ① 普通形(N・Na 可加 である)+ にしろ 即使…也 冗談にせよ、そんなことを言ってはいけない。(即使是开玩笑,也不能说那种话。)
〔N2〕〜にしろ・〜にせよ ② A にしろ B にしろ 无论 A 还是 B 行くにしろ行かないにしろ、早めに連絡してください。(去也好不去也好,请尽早联系。)
〔N2〕〜反面 普通形(Na な・である,N である)+ 反面 另一方面(同一事物的正反两面) この仕事は収入が多い反面、休みが少ない。(这份工作收入高,但另一方面休息少。)

〔N3〕〜にしては 前面多是身份、条件(小学生・初めて・プロ),〜わりに 前面多是有程度高低的词(値段・年齢・よく勉強した);两者都表示“结果与预期不符”。

〔N2〕〜反面 只用于同一事物的两面;〜一方で(8.5)既可用于同一事物,也可对比两件不同的事。

形式 接续 意义 例句
〔N3〕〜せいか 普通形(Na な,N の)+ せいか 也许是因为…(原因不确定,多为负面) 年のせいか、最近疲れやすい。(也许是上了年纪,最近容易累。)
〔N2〕〜だけあって 普通形(Na な,N 直接接)+ だけあって 不愧是…,名副其实(正面评价) さすがプロの料理人だけあって、味が全然違う。(不愧是专业厨师,味道完全不一样。)
〔N2〕〜だけに 同上 + だけに 正因为…所以更加…(可正可负) 期待していただけに、落選のショックは大きかった。(正因为很期待,落选的打击才格外大。)
〔N2〕〜からには 普通形(N・Na である)+ からには 既然…就(一定要)… 試合に出るからには、優勝を目指したい。(既然参赛,就想争取冠军。)
〔N2〕〜以上(は) 见 8.5 既然…就… 学生である以上、勉強を第一にするべきだ。(既然是学生,就应该把学习放在第一位。)
〔N2〕〜上は 见 8.5 既然…就…(最书面) こうなった上は、覚悟を決めるしかない。(事已至此,只有下定决心了。)

〔N2〕からには・以上(は)・上は 都是“既然…就…”,后句表示决心、义务、劝告或推断;上は 最书面。

🔑 记忆〔N2〕:だけあって 只夸不骂(不愧是);だけに 可褒可叹(正因为…所以更加…)。

形式 接续 意义 例句
〔N2〕〜ばかりか 见 8.5 不仅…而且(更甚) 彼は約束の時間に遅れたばかりか、謝りもしなかった。(他不仅迟到了,连道歉都没有。)
〔N2〕〜上(に) 见 8.5 不仅…而且(同方向累加) この道は狭い上に、車も多い。(这条路不仅窄,车也多。)
〔N2〕〜に限らず N + に限らず 不限于…(范围更广) この歌は若者に限らず、お年寄りにも人気がある。(这首歌不仅受年轻人欢迎,也受老年人喜爱。)
〔N2〕〜のみならず N / 普通形(N・Na である)+ のみならず 不仅…而且(书面) 彼の名前は国内のみならず、海外でも知られている。(他的名字不仅在国内,在海外也为人所知。)
形式 接续 意义 例句
〔N3〕〜際(に) V辞 / Vた / Nの + 際(に) …的时候(正式) お降りの際は、お忘れ物のないようご注意ください。(下车时请注意不要遗忘随身物品。)
〔N2〕〜次第 ① Vます + 次第(着き次第) 一…就立刻(后句为意志、请求) 詳しいことが決まり次第、ご連絡いたします。(详细情况一确定,就马上通知您。)
〔N2〕〜次第 ② N + 次第だ / 次第で 取决于… 成功するかどうかは、あなたの努力次第だ。(能否成功取决于你的努力。)
〔N2〕〜上で Vた + 上で(見た上で)(→ 8.5) 在…之后(以其为基础) 内容をよく確認した上で、サインしてください。(请仔细确认内容之后再签字。)
〔N2〕〜かと思うと Vた + かと思うと / かと思ったら 刚…就(马上出现新的情况) 子どもは泣いたかと思うと、もう笑っている。(孩子刚哭完,转眼又笑了。)
〔N2〕〜に際して V辞 / N + に際して 值此…之际(重大场合,书面) 開会に際して、一言ご挨拶申し上げます。(值此开幕之际,请允许我讲几句话。)

〔N2〕〜かと思うと 描写说话人观察到的他人或事物的变化,不用于自己的行为;〜次第 不能用来叙述过去的事实——过去说“一…就…“用 〜とすぐ・〜とすぐに;后句是意外发生的事用 〜たとたん(→ 6.9)。

🔑 记忆〔N2〕:かねる(难以)与 かねない(可能会)意思方向相反;ざるを得ない 是“情况逼的”,ずにはいられない 是“心里忍不住”。

N1 句型里有不少古典助动词的残留(べし → べく・べからず;まじ → まじき;む → んがため・んばかり;ず → ずにはおかない),以及从汉语词、动词本义凝固而来的固定说法。同样先拆本义:禁じ得ない = 禁止不了;余儀なくされる = 被弄得没有别的办法;堪えない = 承受不住。

形式 接续 意义 例句
〜を禁じ得ない N + を禁じ得ない(涙・怒り・同情) 禁不住…(书面,感情自然涌出) 遺族の話を聞いて、涙を禁じ得なかった。(听了遗属的讲述,禁不住流下眼泪。)
〜てやまない Vて + やまない(願って・愛して) 由衷、一直…(愿望、爱、尊敬) 皆様のご健康とご活躍を願ってやみません。(衷心祝愿各位健康、事业有成。)
〜極まりない / 〜極まる Na + 極まりない/極まる(失礼極まりない・危険極まる) …至极(多为负面评价;感極まる 是 N + 極まる 的固定说法) 客の前でそんなことを言うとは、失礼極まりない。(在客人面前说那种话,无礼至极。)
〜の至り N + の至り(光栄・恐縮・若気) …之至(郑重致辞用) このような賞をいただき、光栄の至りです。(获此殊荣,不胜荣幸。)
〜の極み N + の極み(贅沢・感激・痛恨) …的极点 一晩で百万円使うとは、贅沢の極みだ。(一晚上花一百万日元,真是奢侈到了极点。)
〜といったらない N / A + といったらない(口语 ったらない) …得没法说(极度) 一人で店を回す忙しさといったらない。(一个人张罗整个店,那个忙劲儿真是没法说。)
〜に堪えない ① N + に堪えない(感謝・感激・遺憾) 不胜…(感情,郑重) 皆様のご支援に、感謝に堪えません。(对各位的支持,不胜感激。)
形式 接续 意义 例句
〜に堪えない ② V辞 + に堪えない(見る・聞く・読む) 不忍…、不堪… あの事故現場は、見るに堪えないものだった。(那事故现场惨不忍睹。)
〜に堪える V辞 / N + に堪える(鑑賞・批判) 值得…、经得起… この作品は大人の鑑賞に堪える。(这部作品值得成年人欣赏。)
〜に足る V辞 / N + に足る(信頼・尊敬) 值得…、足以… 彼は信頼するに足る人物だ。(他是值得信赖的人。)
〜ずくめ N + ずくめ(いいこと・黒・規則) 全是…、净是… 今年は結婚に昇進と、いいことずくめの一年だった。(今年又结婚又升职,是好事连连的一年。)
〜まみれ N + まみれ(泥・血・汗・ほこり) 沾满…(脏东西附着在表面) 子どもたちは泥まみれになって遊んでいる。(孩子们玩得满身是泥。)
〜きらいがある V辞 / Nの + きらいがある 有…的倾向(不好的,客观评论) 彼は物事を悲観的に考えるきらいがある。(他有把事情往坏处想的倾向。)
〜といったところだ N / 数量 + といったところだ 也就是…(程度不高) 参加者は多くても五十人といったところだ。(参加者最多也就五十人左右。)
〜と言っても過言ではない 普通形 + と言っても過言ではない 说…也不为过 彼が会社を救ったと言っても過言ではない。(说他救了公司也不为过。)

🔑 记忆:に堪えない 看前面——名词(感謝・遺憾)= 不胜…;动词(見る・聞く)= 不忍…。

形式 接续 意义 例句
〜ずにはおかない / 〜ないではおかない Vない(去ない) + ずにはおかない(する → せずには) 必定会…、不…不罢休(事物必然引发某结果,或说话人的强烈意志) この映画は、見る者を感動させずにはおかない。(这部电影必定让观众感动。)
〜ずにはすまない / 〜ないではすまない Vない(去ない) + ずにはすまない 不…就交代不过去(社会常理、责任) 人の物を壊したのだから、弁償せずにはすまないだろう。(弄坏了别人的东西,不赔是说不过去的。)
〜を余儀なくされる N + を余儀なくされる(中止・変更・撤退) 被迫…(无奈,书面) 大雪のため、大会は中止を余儀なくされた。(因大雪,大会被迫取消。)
〜ないものでもない Vない + ものでもない 也不是不…(有条件地认可) 条件次第では、引き受けないものでもない。(看条件的话,也不是不能接。)
〜べくもない V辞 + べくもない(望む・知る・比べる) 根本无法…(书面) 当時の私には、そんなことは知るべくもなかった。(当时的我根本无从知晓那种事。)
〜に難くない N / V辞 + に難くない(想像・察する) 不难…(想象、推测) 彼女がどれほど苦労したかは、想像に難くない。(她吃了多少苦,不难想象。)

〜ずにはおかない 的主语多是“事物”(映画・話・態度),常配使役形(感動させ・考えさせ);〜ずにはすまない 的理由是“社会常理”,〜ずにはいられない(上文)的理由是“自己的感情”。

🔑 记忆:ず 三兄弟看理由——ずにはいられない = 心里忍不住;ずにはおかない = 事物势必引发;ずにはすまない = 道理上过不去。

形式 接续 意义 例句
〜べく V辞 + べく(する → すべく/するべく) 为了…(书面目的,后句是为此做的事) 真相を確かめるべく、現地へ向かった。(为了查明真相,赶赴了现场。)
〜べからず / 〜べからざる V辞 + べからず(句末、告示)/ べからざる + N 禁止…/不可…的 芝生に入るべからず。(禁止进入草坪。)彼は業界に欠くべからざる人物だ。(他是业界不可或缺的人物。)
〜まじき V辞 + まじき + N(あるまじき・許すまじき) 不该有的、不应…的 それは教師にあるまじき行為だ。(那是教师不该有的行为。)
〜んがため(に) Vない(去ない) + んがため(する → せんがため) 为了…(强烈目的,古风书面) 彼は生きんがために、どんな仕事もした。(他为了活下去,什么工作都做过。)
〜んばかり(に/の) Vない(去ない) + んばかり(する → せんばかり) 几乎要…、眼看就要…(比喻程度) 彼女は泣かんばかりの顔で頼んできた。(她带着几乎要哭出来的表情来求我。)
形式 接续 意义 例句
〜が早いか V辞 / Vた + が早いか 刚一…就(几乎同时,后句已发生) ベルが鳴るが早いか、生徒たちは教室を飛び出した。(铃声刚一响,学生们就冲出了教室。)
〜や否や / 〜や V辞 + や否や 一…就(书面) 社長が入ってくるや否や、会議室は静まり返った。(社长一进来,会议室立刻鸦雀无声。)
〜なり V辞 + なり 一…就(同一主语,后句常出乎意料) 彼は家に帰るなり、部屋に閉じこもってしまった。(他一回家就把自己关进了房间。)
〜そばから V辞 / Vた + そばから 刚…就又…(反复,多为负面) 覚えたそばから忘れてしまう。(刚记住就忘。)
〜てからというもの Vて + からというもの 自从…以来(一直发生变化) 日本に来てからというもの、毎日が新しい発見だ。(自从来到日本,每天都有新发现。)
〜に至って(は)/ 〜に至る N / V辞 + に至って 到了…的地步(才);到达… 倒産に至って、ようやく経営の問題に気づいた。(到了破产的地步,才终于意识到经营上的问题。)
〜かたわら V辞 / Nの + かたわら 一边(本职)…一边(副业)… 彼は会社勤めのかたわら、小説を書いている。(他在公司上班之余写小说。)
〜かたがた N + かたがた(お礼・ご挨拶) 顺便…、兼…(郑重) お礼かたがた、ご報告に伺いました。(前来道谢,顺便向您汇报。)
〜がてら Vます / N + がてら 顺便… 散歩がてら、郵便局に寄ってきた。(散步的时候顺便去了趟邮局。)

が早いか・や否や・なり 三者的后句都是已经发生的事实,不接意志、命令;なり 还要求前后同一主语。

形式 接续 意义 例句
〜ともなると / 〜ともなれば N + ともなると 一旦到了…(地位、时期),就自然… 大学生ともなると、自分の行動に責任を持たなければならない。(一旦成了大学生,就得对自己的行为负责。)
〜たりとも〜ない 一 + 助数词 + たりとも〜ない 哪怕一…也不… 一秒たりとも無駄にできない。(哪怕一秒也不能浪费。)
〜であれ / 〜であろうと N + であれ(疑问词 + であれ) 无论是…(都) どんな理由であれ、暴力は許されない。(不管有什么理由,暴力都不能被容许。)
〜であれ〜であれ N であれ N であれ 无论是…还是… 子どもであれ大人であれ、ルールは同じだ。(不管是孩子还是大人,规则都一样。)
〜ようが〜まいが / 〜ようと〜まいと 意向形 + が + V辞 + まいが 不管…还是不… 彼が来ようが来るまいが、会議は予定どおり行う。(不管他来不来,会议都照常举行。)
〜ようが / 〜ようと(も) 意向形 + が/と 不管怎么…(都无所谓) 人に何と言われようと、私は自分の道を行く。(不管别人怎么说,我都走自己的路。)
〜たら最後 / 〜たが最後 Vた + ら最後 一旦…就(完了,不可挽回) 彼に秘密を話したら最後、翌日には全員が知っている。(一旦把秘密告诉他,第二天就全员皆知了。)
〜なくして(は) N + なくして(は)〜ない 没有…就(不能)… 努力なくして、成功はあり得ない。(没有努力,就不可能成功。)
〜とあれば N / 普通形 + とあれば 如果是…的话(那就特殊对待) 子どものためとあれば、どんな苦労もいとわない。(如果是为了孩子,什么苦都不怕。)
〜ならいざしらず N + ならいざしらず …的话另当别论 子どもならいざしらず、大人がそんなことも知らないとは。(小孩子倒也罢了,大人竟然连这都不知道。)
〜ないまでも Vない + までも 即使不到…(至少也) 毎日とは言わないまでも、週に一度は連絡してほしい。(就算不能每天,至少也希望每周联系一次。)
〜といえども N / 普通形 + といえども 虽说是…(也) 専門家といえども、間違えることはある。(虽说是专家,也会犯错。)
〜ものを 普通形(Na な)+ ものを 要是…就好了,可是…(不满、惋惜) 早く言ってくれればよかったものを。(早点跟我说就好了,可你……)
形式 接续 意义 例句
〜(が)ゆえに / 〜ゆえの N(の)/ 普通形(Na な・である)+(が)ゆえに 因为…(书面、古风) 若さゆえに、無謀なこともした。(因为年轻,也干过鲁莽的事。)
〜とあって N / 普通形 + とあって 因为…(特殊情况,所以理所当然…) 連休初日とあって、高速道路は大渋滞だ。(因为是连休第一天,高速公路严重拥堵。)
〜ばこそ ば形 + こそ 正因为…(才)(强调唯一原因,多为正面) あなたのことを思えばこそ、厳しく言うのです。(正是为你着想,才说得这么严厉。)
〜ではあるまいし N + ではあるまいし(口语 じゃあるまいし) 又不是…(所以别…) 子どもじゃあるまいし、そんなことで泣くな。(又不是小孩子,别为那种事哭。)
〜こととて N の / 普通形 + こととて(否定常用古风的 ぬ:慣れぬ・知らぬ) 由于…(辩解、道歉,古风) 慣れぬこととて、ご迷惑をおかけしました。(由于不熟悉,给您添了麻烦。)
〜手前 N の / V普 + 手前 碍于…的面子(不得不) 部下の手前、弱音は吐けない。(碍于下属在场,不能说泄气话。)
形式 接续 意义 例句
〜とばかりに 普通形 / 引用句 + とばかりに 好像在说…似的(态度) 彼は「もう帰れ」とばかりに、ドアを指さした。(他指着门,那样子像在说“快回去吧”。)
〜ながらに(して)/ 〜ながらの N / Vます + ながらに(生まれ・涙・昔) 保持…的状态;与生俱来 彼女は涙ながらに事情を語った。(她含着泪讲述了事情的经过。)
〜なりに / 〜なりの N / 普通形 + なりに 与…相称地(尽自己的能力、方式) 子どもは子どもなりに、いろいろ考えている。(孩子也有孩子自己的想法。)
〜にして ① N + にして(年齢・段階) 到了…才;在…就 彼は三十歳にして、初めて海外に出た。(他到了三十岁才第一次出国。)
〜にして ② N + にして(一瞬・一日) 在…之内(短时间) 長年の努力が、一瞬にして水の泡になった。(多年的努力,一瞬间化为泡影。)
〜にして ③ N + にして(彼・専門家) 就连…也(高水平的人) 専門家にして解けない問題だ。(这是连专家都解不开的问题。)
〜からある / 〜からする / 〜からの 数量 + からある(重量、长度)/ からする(价格)/ からの(人数、数量) 足有…以上 百キロからある荷物を一人で運んだ。(一个人搬运了足有一百公斤的行李。)
形式 接续 意义 例句
〜はおろか N + はおろか〜も/さえ/すら 别说…(连…都) 彼は漢字はおろか、ひらがなも書けない。(他别说汉字,连平假名都不会写。)
〜もさることながら N + もさることながら …自不必说(…也、更) この店は味もさることながら、雰囲気がすばらしい。(这家店味道自不必说,氛围更是一流。)
〜に限ったことではない N + に限ったことではない 不只限于… 人手不足はこの業界に限ったことではない。(人手不足不只是这个行业的问题。)
〜はさておき N + はさておき …暂且不谈 冗談はさておき、本題に入りましょう。(玩笑先放一边,进入正题吧。)
〜なり〜なり N / V辞 + なり + N / V辞 + なり …也好…也好(举例选择) 電話なりメールなりで連絡してください。(打电话也好,发邮件也好,请联系一下。)
〜といい〜といい N といい N といい 不管…还是…(都,评价) 色といい形といい、この器は申し分ない。(无论颜色还是造型,这个器皿都无可挑剔。)
〜といわず〜といわず N といわず N といわず 不分…还是…(全部) 壁といわず床といわず、部屋中が落書きだらけだ。(不管是墙还是地板,整个房间都涂满了涂鸦。)
〜つ〜つ Vます つ Vます つ(行きつ戻りつ・浮きつ沈みつ) …来…去(固定搭配) 彼は店の前を行きつ戻りつしていた。(他在店门前来来回回地走。)

🔑 记忆〔N1〕:が早いか・や否や・なり 三个“一…就”都只叙述已发生的事,后句不能是意志、命令;なり 还要求前后同一个人。

🔑 记忆〔N1〕:古典助动词残留看词尾——べく(为了)、べからず(禁止)、まじき(不该有的)、んがため(为了)、んばかり(几乎要);ん 来自古语 む,接 ない形词干(する → せ)。

对比 区别 例句
〔N3〕わけがない / はずがない 都表示“不可能”,大多可互换;はず 基于依据推理,わけ 主观色彩更强。推测未确认的事只能用 はずだ 荷物はもう届いているはずだ。(包裹应该已经到了。——不说 届いているわけだ)
〔N3〕ものだ / ことだ ものだ 讲一般常理、社会规范;ことだ 针对具体对象给出建议 合格したいなら、毎日練習することだ。(想及格的话,就得每天练习。)
〔N2〕だけあって / だけに だけあって 只用于正面评价(名副其实);だけに 正负都可,强调“正因为…所以更加…” 楽しみにしていただけに、中止になって本当に残念だ。(正因为一直很期待,取消了真是太遗憾了。——不能用 だけあって)
〔N3〕にとって / に対して にとって 后面是评价(大切だ・難しい);に対して 后面是动作、态度(反対する・親切だ) 彼は誰に対しても親切だ。(他对谁都很亲切。)
ために / ように ために 接意志动词、前后同主语;ように 接非意志动词、可能形、否定形,主语可不同(→ 6.8) 後ろの人にも聞こえるように、大きな声で話した。(为了让后面的人也能听见,我大声说话。)
ばかり / だけ だけ 是客观限定(只有);ばかり 是偏重(净是),多含不满 子どもが甘いものばかり食べていて困る。(孩子净吃甜食,真让人头疼。)
〔N2〕〜次第 / 〜たとたん 次第:一…就立刻主动去做,后句为意志、请求,不叙述过去;たとたん(→ 6.9):刚…就发生意外,后句是已发生的事实 ドアを開けたとたん、猫が飛び出してきた。(刚一开门,猫就蹿了出来。)
〔N3〕〜わりに / 〜にしては 都表示“与预期不符”;にしては 前面是身份、条件,わりに 前面是有程度的词 あの人は年のわりに若く見える。(那个人显得比实际年龄年轻。)
〔N2〕〜ざるを得ない / 〜ずにはいられない 前者是情势所迫,后者是感情冲动 あまりにおかしくて、笑わずにはいられなかった。(实在太好笑了,忍不住笑了出来。)
〔N1〕が早いか / や否や / なり / そばから 前三者都是“一…就”,叙述已发生的事:が早いか・や否や 强调几乎同时,なり 要求同主语且后句多出人意料;そばから 表示反复发生 片付けたそばから、子どもが散らかす。(刚收拾好,孩子就又弄乱。)
〔N1〕ずにはいられない / ずにはおかない / ずにはすまない いられない:自己忍不住;おかない:必然引发某结果或强烈意志;すまない:不做说不过去 謝らずにはすまない。(不道歉是说不过去的。)
〔N1〕にひきかえ / に対して(对比) にひきかえ 带明显的褒贬对照;に対して 中性对比 姉が明るいのに対して、妹は物静かだ。(姐姐开朗,妹妹文静。——中性)
〔N1〕をおいて / を除いて をおいて 后面必接否定,表“唯一”;を除いて 只是“除去” 彼をおいて適任者はいない。(除了他没有合适的人选。)
〔N1〕ずくめ / まみれ / だらけ ずくめ:全是(可好可坏:いいことずくめ・黒ずくめ);まみれ:脏东西沾满表面(泥・血・汗);だらけ:到处都是(多为负面:間違いだらけ) この作文は間違いだらけだ。(这篇作文错误百出。)
错误 正确 原因
✗ 昨日すしを食べたことがある。 昨日すしを食べた。(昨天吃了寿司。) 〜たことがある 表经历,要有时间距离,不用于最近的事
〔N3〕✗ 泳げないので、海に入るわけにはいかない。 泳げないので、海に入れない。(我不会游泳,所以没法下海。) 〜わけにはいかない 表示情理上不能,不表示能力
〔N3〕✗ 私に対して、この問題は難しい。 私にとって、この問題は難しい。(对我来说,这个问题很难。) 评价的立场用 にとって
〔N3〕✗ 部長、少し休むことです。 部長、少しお休みになってはいかがですか。(部长,您稍微休息一下怎么样?) 〜ことだ 是上对下的忠告,不对上级用
〔N3〕✗ 時間がないもので、急いでください。 時間がないから、急いでください。(没时间了,请快一点。) 〜もので 用于辩解,后句不能是命令、请求
〔N2〕✗ 年をとるにつれて、運動しよう。 年をとったら、運動するようにしよう。(上了年纪以后要注意多运动。) 〜につれて 后句是自然变化,不接意志
〔N2〕✗ 駅に着き次第、雨が降り出した。 駅に着いたとたん、雨が降り出した。(刚到车站就下起雨来。) 〜次第 后句是意志行为,且不叙述过去事实
〔N2〕✗ 期待していただけあって、がっかりした。 期待していただけに、がっかりした。(正因为很期待,所以格外失望。) だけあって 只用于正面评价
〔N2〕✗ この店は安い上に、まずい。 この店は安いけれど、まずい。(这家店便宜是便宜,可是不好吃。) 〜上に 前后必须同方向(好+好、坏+坏)
〔N2〕✗ 大雨で試合は中止せずにはいられない。 大雨で試合は中止せざるを得ない。(因为大雨,比赛不得不中止。) 外部情况所迫用 ざるを得ない
〔N1〕✗ 彼をおいて適任者がいる。 彼をおいて適任者はいない。(除了他没有合适的人选。) をおいて 后面必须是否定
〔N1〕✗ ベルが鳴るが早いか、教室を出よう。 ベルが鳴ったら、教室を出よう。(铃一响就出教室吧。) が早いか 只叙述已发生的事,不接意志
〔N1〕✗ 一秒たりとも無駄にできる。 一秒たりとも無駄にできない。(哪怕一秒也不能浪费。) たりとも 必须配否定
〔N1〕✗ 彼は家に帰るなり、私は電話をかけた。 彼が家に帰るなり、部屋に閉じこもった。(他一回家就把自己关进了房间。) なり 前后必须同一主语
〔N1〕△ 親切極まりない人だ。 この上なく親切な人だ。(是个再亲切不过的人。) 極まりない 多接负面评价词(失礼・危険・不愉快),正面评价一般说 この上なく〜
【形式名词】修饰语(连体形)+ 形式名词 + だ/に/は/が…
こと 〜たことがある 经历 / 〜ることがある 有时 / 〜ことができる 能够
こと 〜ことはない 不必 / 〜ことだ 忠告 〔N3〕
こと 〜ことか 感叹 / 〜ことに 令人…的是 / 〜ことから 由此 〔N2〕
こと 〜ことなく 不…而… 〔N2〕
もの 〜ものだ 常理・回忆・感叹 / 〜ものではない 不该 〔N3〕
もの 〜もので 辩解理由 〔N3〕
もの 〜ものか 绝不 / 〜ものの 虽然 / 〜ものなら 要是能… 〔N2〕
わけ 〜わけだ 难怪 / 〜わけではない 并非 〔N3〕
わけ 〜わけがない 不可能 / 〜わけにはいかない 不能 〔N3〕
はず 〜はずだ 应该 / 〜はずがない 不可能
ところ 〜ところだ 正要・正在・刚
ところ 〜ところに 正当…时 / 〜ところを 在…的场面 〔N3〕
ところ 〜たところ 结果 / 〜どころではない 顾不上 〔N2〕
ばかり 〜たばかり 刚…
ばかり 〜てばかりいる 净… 〔N3〕
ばかり 〜ばかりに 就因为 / 〜ばかりか 不仅 〔N2〕
まま 〜たまま …着(不变) / Nのまま 原样
うち 〜うちに 趁… / 〜ないうちに 趁还没… 〔N3〕
上 〜上で 之后・方面 / 〜上に 而且 / 〜上は 既然 〔N2〕
【复合助词】格助词 + 动词て形
について 关于 / によると 据说 / によって(被动) 由
に関して 关于 / に対して 对 / にとって 对…来说 / として 作为 〔N3〕
に比べて 相比 / はもちろん …自不必说 〔N3〕
において 在 / にわたって 遍及 / にかけて 从…到… 〔N2〕
につれて・にしたがって・とともに・に伴って 随着 〔N2〕
にかかわらず・を問わず 不论 / をはじめ 以…为首 〔N2〕
【句末与接续】 〔N3〕
がち 容易 / 気味 有点 / かける 做到一半 / しかない 只好 〔N3〕
きる 完・彻底 / きれない …不完 / おそれがある 恐怕会 〔N3〕
に決まっている 肯定 / 際(に) …的时候 / としても 即使 〔N3〕
わりに 与…不相称 / にしては 就…而言 / せいか 也许因为 〔N3〕
一方だ 越来越 / つつある 正在 / っぱなし 放着不管 〔N2〕
得る 可能 / かねる 难以 / かねない 可能会 / っこない 绝不 〔N2〕
にすぎない 不过 / にほかならない 正是 / に相違ない 一定 〔N2〕
ざるを得ない 不得不 / ずにはいられない 忍不住 〔N2〕
だけあって 不愧 / だけに 正因为更 / からには・以上は 既然 〔N2〕
次第 一…就立刻 / に際して 之际 / かと思うと 刚…就 〔N2〕
をもって 以…/截至 / にあって 处于 / をよそに 不顾 / にひきかえ 相反 〔N1〕
にもまして 更加 / をおいて…ない 唯有 / にとどまらず 不止 / ならでは 独有 〔N1〕
を禁じ得ない 禁不住 / てやまない 由衷 / 極まりない 至极 / の至り・の極み 〔N1〕
に足る 值得 / に堪えない 不堪 / ずくめ 全是 / まみれ 沾满 / きらいがある 〔N1〕
ずにはおかない 必然 / ずにはすまない 不…不行 / を余儀なくされる 被迫 〔N1〕
べく 为了 / べからず 禁止 / まじき 不该有的 / んがために / んばかり 几乎 〔N1〕
が早いか・や否や・なり 一…就 / そばから 刚…又 / てからというもの 自从 〔N1〕
ともなると 一旦成了 / たりとも 哪怕一 / であれ 无论 / ようが〜まいが 〔N1〕
たら最後 一旦…就完 / なくして 没有…就 / ないまでも 即使不 / ものを 可惜 〔N1〕
ゆえに 因为 / とあって 因为(特殊) / ばこそ 正因为 / ではあるまいし 又不是 〔N1〕
はおろか 别说 / もさることながら 自不必说 / とばかりに 像在说 / なりに 相称 〔N1〕